03-5510-2004
テーマ別シンポジウム
日日本語
英英語
日英同時通訳
日時:9月25日(金)10:30~17:00
会場:東京ビッグサイト 会議棟6階 605~608会議室
国内観光シンポジウム
日
| テーマ | 働き手に選ばれる観光産業になるために(仮) | |
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| 日程 | 10:30~12:00 | |
| 主催 | 公益社団法人日本観光振興協会 | |
| 概要 | 人口減少・高齢化が加速する日本で、人材確保・育成はあらゆる産業に共通する課題といえます。特に観光産業は、低賃金、不規則勤務といったイメージをはじめ、地政学的リスク、災害、感染症等の外部ショックに対する影響を受けやすく、若い世代から就業先として敬遠される傾向があります。 一方で、コロナ禍後の訪日客数・消費額の拡大からも、中長期的に見れば観光は世界的な成長産業であり続けるとともに、日本に優位性がある数少ない産業として期待できます。仕事内容としても、人の気持ちをくみ取る力・体験をつくる力が要求される特徴から、AIやロボットで簡単に置き換えられにくい面を持っています。 本シンポジウムでは、当協会が本年6月に発表した観光産業の中長期ビジョン「2040年、日本を価値創造型観光大国へ」を基に、基調講演をはじめ、観光産業に携わる経営者、従事者を交えてのパネルディスカッションを通して、働き手に選ばれる産業となるよう、就職後のキャリア形成等を含めて考えます。 |
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| 基調講演 | 観光産業への期待 -観光産業ビジョン策定を通して-(仮) | |
| 講師 | 早稲田大学大学院 経営管理研究科 研究科長・教授 池上 重輔 氏 |
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| パネルディスカッション | 観光産業でのキャリア形成について(仮) | |
| 登壇者 |
ファシリテーター パネリスト |
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インバウンドシンポジウム 日
| テーマ | 「GREEN×EXPO 2027」を契機としたインバウンドプロモーションと双方向交流 | |
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| 日程 | 13:00~14:30 | |
| 主催 | 日本政府観光局(JNTO) | |
| 概要 | 開催まで半年余りとなる「GREEN×EXPO 2027」について、インバウンドプロモーションおよび双方向交流への活用の可能性を探ります。基調講演では、GREEN×EXPO協会からの最新情報や、開催都市である横浜市のインバウンド戦略を紹介します。パネルディスカッションでは、日タイ観光交流の拡大、2029年にタイ・コラートで開催予定の国際園芸博覧会を視野に入れ、両博覧会を通じた日タイ連携の双方向交流の強化とレガシーの継承等について議論します。 | |
| 基調講演 |
基調講演①「GREEN×EXPO 2027について」 基調講演②「GREEN×EXPO 2027を契機とした横浜のインバウンド戦略」 |
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| 内容 | 相互交流促進パネルディスカッション 「GREEN×EXPOが繋ぐ日タイの絆 2027年日タイ国交正常化140周年に向けた連携」 |
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| 登壇者 |
公益社団法人2027年国際園芸博覧会協会 |
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公益財団法人横浜市観光協会 |
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タイ国政府観光庁 東京事務所 |
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モデレーター |
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海外旅行シンポジウム
日
| テーマ | AIを活用した海外旅行高付加価値化の創造 | |
|---|---|---|
| 日程 | 15:30~17:00 | |
| 主催 | 一般社団法人日本旅行業協会 | |
| 概要 | 海外旅行市場の持続的な成長を担う旅行会社が、AIとどう向き合い、共存していくかを考えるパネルディスカッションです。属人的な体験提案を「集合知化」する道筋と、旅行会社にしかできない付加価値を、他業界の有識者・業界メディア・AIベンダー・旅行会社の実践者がそれぞれの現場から掘り下げます。AIを脅威としてではなく、より質の高い提案を生む力=高付加価値として捉え、会員各社が自社で実践できる糸口を持ち帰れる場をめざします。 | |
| 内容 | パネルディスカッション | |
| 登壇者 |
調整中 |
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ツーリズムEXPOジャパン推進室
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