IRゲーミングEXPO 2019

IRゲーミングEXPO 2019
たくさんのご来場ありがとうございました。

【IRゲーミングEXPO来場者数】

業界日 一般日 4日間合計
24日(木) 25日(金) 26日(土) 27日(日)
8,823 人 8,811人 10,619人 12,287人 40,540人

協賛

ダイヤモンドパッケージ

ラスベガス・サンズ

ゲンティン・シンガポール・
リミテッド

ギャラクシー・
エンターテインメントジャパン

メルコリゾーツ&
エンターテインメントジャパン

日本MGMリゾーツ・
オリックス株式会社

サンシティグループ
ホールディングスジャパン

エメラルドパッケージ

ラ・ヴォーグブティック
ホテル&カジノ

メディアパートナー

リードメディアパートナー
Inside Asian Gaming

メディアパートナー
カジノIRジャパン

開催概要

2018年7月の特定複合観光施設区域整備法(IR実施法)成立により、日本におけるIR市場誕生がついに決定しました。
今秋にはIR誘致を目指す地方自治体によるIR事業者選定(RFP)の実地が期待されています。
ツーリズムEXPOジャパン2019では、今年大阪で初開催するこの機会に、観光産業とIR事業者が一堂に会す「IRゲーミングEXPO 2019」を合同開催いたします。
IRオペレーター、IR導入を検討する地方自治体、IR関連ビジネスへの参入を検討中されている各企業団体と観光産業とのマッチングビジネス商談を予定。一般日には来場者に向け、IR理解促進を図ります。

主催 IRゲーミングEXPO実行委員会
会期 2019年10月24日(木)〜27日(日) 4日間
後援 和歌山県
長崎県
釧路市
苫小牧市
留寿都村
公益社団法人北海道観光振興機構
一般社団法人北海道商工会議所連合会
北海道経済連合会
北海道経済同友会
公益社団法人関西経済連合会
一般社団法人 関西経済同友会
大阪観光局
一般財団法人 関西観光本部
釧路商工会議所
苫小牧商工会議所
留寿都商工会
大阪商工会議所
和歌山商工会議所
佐世保商工会議所
苫小牧統合型リゾート推進協議会
長崎マリンIR推進協議会
IR*ゲーミング学会
特定非営利活動法人 依存学推進協議会
MPIジャパンチャプター
会場 インテックス大阪
お問い合わせ 【出展申込についてのお問い合わせ】
ツーリズムEXPOジャパン推進室
〒100-0013 東京都千代田区霞が関3-3-3 全日通霞が関ビル4階 
TEL:03-5510-2004  FAX:03-5510-2012
E-mail:event@t-expo.jp

【イベント・出展準備に関するお問い合わせ】
IRゲーミングEXPO事務局(IGE事務局) (担当:山田・丸尾)
〒531-0072大阪府大阪市北区豊崎5-6-10商業ビル7F
電話: 06-6377-7232 / FAX: 06-7632-4154
E-mail: event@irge.jp
電話受付時間 10:00〜17:00【土日・祝日を除く】

講演

タイトル 「日本版IRが開く観光大国日本」
講師 橋爪紳也氏(大阪府特別顧問 大阪市特別顧問)
日時 2019年10月24日(木) 11:00~11:45
場所 インテックス大阪1号館 「IRゲーミングEXPO」会場内主催者ステージ
募集人数 100名
内容 大阪の都市開発における夢洲の位置付けと、日本型IRにとって非常に重要な国際観光拠点としての開発についてお話しします。また、2025大阪関西万博の概要などお話しする予定です。

シンポジウム

タイトル 日本型IRとギャンブル等依存症対策のあるべき姿 ~第10回法人依存学推進協議会シンポジウム
講師 谷岡一郎氏(NPO法人 依存学推進協議会 副理事長)
日時 2019年10月24日(木) 12:30~17:00
場所 インテックス大阪 国際会議ホール
募集人数 50名
内容 現状、日本にはカジノ施設がないので基本的にはカジノ施設を起因とするギャンブル依存症はありません。しかし、既存の公営ギャンブルや遊技場であるパチンコを起因とする依存症の問題は少なからず存在しています。また、日本ではギャンブル依存症を「自己責任」のような考え方が根強く、ギャンブル等依存症対策が十分に進んでいません。
 本シンポジウムでは、諸外国の事例や最新知見を参考にし、日本におけるギャンブル等依存症対策のあるべき姿を、様々な側面から考えたいと思います。

※上記講演とシンポジウムの登録は、遷移先ページの「事前来場登録」が完了した後に選択が可能となります。

ツーリズムEXPOジャパン推進室
(受付時間:平日 9:30~17:30)