ツーリズム・プロフェッショナル・セミナー

ツーリズム・プロフェッショナル・セミナー

専門領域プログラムとして、東京ビッグサイト展示棟(全17会場)にて各種セミナーを開催します。
観光産業に携わる方々を対象に、明日から業務に役立つ情報はもちろん、各国のデスティネーション紹介など、幅広い分野の方々にご参加いただけます。

開催プログラム

日程

2017年9月22日(金) 10:00~18:00

場所

東京ビッグサイト展示棟(全17会場)

お申し込みのご案内

ツーリズム・プロフェッショナル・セミナー参加登録はこちらから
※ツーリズム・プロフェッショナル・セミナーの登録は、遷移先ページの「事前来場登録」が完了した後に、ご希望のセミナーを選択できます。

※お薦めセミナー:
障がい者講師から楽しく学べる ダイバーシティセミナー 「あすチャレ!Academy」
日時:9月22日(金)10:30~12:30 /14:30~16:30 
場所:東展示ホール6 i enjoy! パラスポーツパーク内

「あすチャレ!Academy」について
いままで聞けなかった、聞いちゃいけないと思っていた、ギモン。「あすチャレ!Academy」では、
パラリンピックやパラスポーツを題材に障がい者の“リアル”を当事者講師から聞き、学び、一緒に考えます。

ステージ タイムテーブル

Aステージ Bステージ Jステージ
東1ホール 東3ホール 東4ホール
10:00
貸切バスの運賃・料金制度等と国内募集型企画旅行における貸切バス会社名の表記に関する説明会

10:30 - 12:30

Aステージ 東1ホール

定員 300名

貸切バスの運賃・料金制度等と国内募集型企画旅行における貸切バス会社名の表記に関する説明会

JATA、ANTA加盟以外の旅行業者並びに各都道府県の担当者を主な対象者として説明会を開催します
(JATA、ANTA加盟会社の参加も可能です)

■講師名/肩書き/所属

①観光庁
②国土交通省 自動車局
③内山 信夫 氏/JATA法務・コンプライアンス室 副部長

■PRコメント

平成28年1月に軽井沢町で重大事故が発生しました。すぐに軽井沢スキーバス事故対策検討委員会が設置され10回にわたって議論が行われ、同年6月3日に「安心・安全な貸切バスの運行を実現するための総合的な対策」が発表されました。今回は主に旅行業協会に加盟していない旅行会社や行政の方々を対象に実施しますが、JATA/ANTA加盟会社も歓迎です。観光庁、自動車局が旅行業者等との関係強化、運賃・料金制度について、また、国内募集型企画旅行における貸切バス会社名の表記に関しては、JATA法務・コンプライアンス室が説明します。

新しい通訳案内士制度とランドオペレーター登録制度について

10:30 - 12:00

Bステージ 東3ホール

定員 150名

新しい通訳案内士制度とランドオペレーター登録制度について

地方誘客促進のための受入環境の充実と旅行の更なる安全確保を目指すための措置について説明します

■講師名/肩書き/所属

蔵持 京治 氏/観光庁 観光地域振興部 観光資源課長

■プロフィール

昭和43年9月22日生
昭和62年3月 国立筑波大学附属高校卒
平成4年3月 東京大学法学部卒
平成4年4月 運輸省入省(運輸省運輸政策局政策課)
平成6年4月 運輸省観光部旅行業課
平成7年4月 運輸省観光部企画課
平成15年7月 鹿児島県 交通政策課長(出向)
平成18年12月 自動車交通局旅客課 総括課長補佐
平成20年8月 長崎県警察本部 警務部長(出向)
平成23年7月 内閣官房行政改革推進室 企画官
平成25年7月 (株)日立製作所情報通信システム社 担当部長(官民交流)
平成26年10月 内閣官房副長官補室 内閣参事官
平成28年6月 現職

JATAインバウンドシンポジウム
文化庁、環境省の挑戦!
~COOLな日本の宝 日本遺産、国立公園で観光先進国を目指す~

10:30 - 12:30

Japanステージ 東4ホール

定員 150名

JATAインバウンドシンポジウム 文化庁、環境省の挑戦! ~COOLな日本の宝 日本遺産、国立公園で観光先進国を目指す~

松本大学佐藤名誉教授 をモデレーターに迎え、シンポジウム形式で「日本遺産、国立公園」への取組み等をご紹介。地域創生に興味のある方必見です

■講師名/肩書き/所属

モデレーター:佐藤博康氏/松本大学 名誉教授 パネリスト:
①熊本 達哉 氏/文化庁 文化戦略官
②谷垣 佐智子 氏/環境省 国立公園推進室室長補佐
③パナーラット・キャット氏/ブロガー・レポーター・ライター・タイ語教師
④グレーベ・トーベン氏/JTB GMT 西日本営業部

■プロフィール

モデレーター:佐藤博康氏
1949年年生まれ。国際観光振興会(JNTO)シカゴ、サンフランシスコ、ロサンゼルス勤務、文部省シカゴ国際交流ディレクターを経て2003年より松本大学教授、2015年3月定年退職後、同年4月より名誉教授。外国人受入振興や地域おこしビジョンづくり、また13年間に渡りNHK BS 「COOLジャパン 発掘!かっこいいニッポン」にコメンテイターとして出席する等幅広く活躍。

■PRコメント

2020年までに訪日客4,000万人という目標にむけて日本進んでいる日本。 COOL(かっこいい)素材の発掘がその成功の鍵を握っています。
本シンポジウムでは日本の宝「日本遺産」「国立公園」をテーマに、観光の振興と資源の保全、そのマッチングによる「観光先進国」の姿を外国人視点も含めて提案します。

11:00
12:00
海外卒業旅行企画コンテスト2017
~地方空港出発”学生と旅行会社でつくる”海外企画旅行~

12:30-14:00

Bステージ 東3ホール

定員 150

海外卒業旅行企画コンテスト2017 ~地方空港出発”学生と旅行会社でつくる”海外企画旅行~

学生による海外卒業旅行企画コンテストの最終審査プレゼンテーションとグランプリの発表・表彰を実施します

13:00
インバウンドに向けたデジタルマーケティング3.1

13:00-14:00

Japanステージ 東4ホール

定員 150名

インバウンドに向けたデジタルマーケティング3.1

①地域が稼ぐためのデジタルマーケティングについて
②「せとうちにおけるデジタルを活用したインバウンド戦略」

■講師名/肩書き/所属

①陳内 裕樹 氏/グーグル合同会社 広告営業本部 観光立国推進部長/内閣官房 クールジャパン地域プロデューサー
②村木智裕 氏/せとうちDMO エグゼクティブマネージャー

■プロフィール

① 大手旅行会社にて、法人営業、市場開発、オンライン販売、地域コンテンツ開発業務を経験後Googleに移る。旅行業界統括部長を経験後、現在は観光立国推進部長として、中央省庁・地方公共団体・DMOの課題解決とマーケティング支援を進めながら観光立国・地方創生を担当している。 日本観光振興協会、観光立国推進協議会委員、日本経団連:観光委員会企画部委員、日本酒造ツーリズム協議会アドバイザー、東京都:東京ブランド推進会議委員など、社外役職多数

② 1998年~、広島県庁入庁後、財政、秘書業務等を担当。
2013年~ DMOの設立を担うプロジェクトチームへ異動。一般社団法人せとうち観光推進機構及び株式会社瀬戸内ブランドコーポレーションの設立を担当。
2016年~ せとうち観光推進機構において、全体戦略の構築やインバウンドプロモーションを統括するマネージャーを務める傍ら、せとうちDMOが展開するメンバーシップ制度の運営を担う株式会社せとうちDMOメンバーズの代表も務める。

■PRコメント

① プロモーション・受け入れ環境整備ともにICTデジタルマーケティングの最大活用は地域戦略の最重要項目となると思います。そのためには事業の見える化がポイントとなり、デジタルプロモーションは様々なデータを取得、定量化できることから世界中でDMO事業の柱になっています。 日本でも先日首相官邸にて開催された観光戦略実行タスクフォースにて、グーグルはデジタルマーケティングの重要性を提言しました。菅官房長官からは政府(JNTOのデジタルマーケティングを抜本的に強化すると宣言があり、早速JNTOのデジタルマーケティング機能や人材、予算が強化されることが観光庁から示されました。来年にかけてこの流れに連動する地域がどんどん有利になっていくと考えています。

②インバウンドへの関心が益々高まる中、全国の観光地では、DMO、自治体、宿泊施設などの皆さまの取組が活発化しています。 各地域では、多くの観光客にその地の魅力を伝え取組の成果を測り、より効果的な施策へと高めていくことが求められています。 せとうちのDMOでは、海外の政府観光局やDMOで取り組まれている世界標準とも言える戦略に取組み、 デジタルマーケティングについても、積極的に取り入れています。 本日は、その一部をご紹介させていただき、全国の地域の皆さまのお役に立てればと思っています。

14:00
観光立国の鍵を握る地方都市
〜戦略的2WAYツーリズムのシナリオとは?〜

14:30 - 15:30

Bステージ 東3ホール

定員 150名

観光立国の鍵を握る地方都市 〜戦略的2WAYツーリズムのシナリオとは?〜

国内外の観光マーケティング事業を手がけるプロデューサーがローカル観光活性化策を語ります

■講師名/肩書き/所属

江藤 誠晃 氏/㈱BUZZPORT 代表取締役

■プロフィール

トラベルプロデューサー・作家として国内外各地の観光プロジェクトに携わる。活動領域は旅行商品の造成からメディアプロデュース、マーケティングコンサルティングまで幅広く、旅行作家としても数々の作品をリリース。ユニークな海外旅行を紹介する『TRAVEL PLANET』と第2の故郷探しを提案する『furusato share』のナビゲーターを務める。

■PRコメント

インバウンド観光市場の順調な拡大に対してアウトバウンド市場の低迷が旅行業界の大きな課題となっています。一方で人口減少期を迎えた日本では地方創生ブームと共にローカル観光の魅力に注目が集まっていますが、観光立国の実現に向けては地方都市における誘客と送客の双方向にバランスがとれた開発が重要な意味を持ちます。インバウンドのさらなる活性化とアウトバウンドの巻き返しが両立する観光マーケティングを考えます。

「大学生観光まちづくりコンテスト2017 成果発表会」

14:30 - 16:00

Japanステージ 東4ホール

定員 150名

「大学生観光まちづくりコンテスト2017 成果発表会」

①コンテストのコンセプト説明(JTB総研・三菱総研)
②実現化事例(地域・大学生・JTB総研)
③各ステージ観光庁長官賞プレゼン(4チーム)

■講師名/肩書き/所属

①香取 氏/JTB総研主任研究員家長・コンサルティング4部
②森 氏/三菱総合研究所 主席研究員
③各チームプレゼン者

■PRコメント

コンテストの趣旨やコンセプトを説明後、今年も全国で表彰を受けた大学生が優秀作品のプレゼンを繰り広げます。最後に実現化事例の紹介も予定しています。

15:00
旅の安心・安全を支える「現場力」を考える

15:00 - 16:30

Aステージ 東1ホール

定員 300名

旅の安心・安全を支える「現場力」を考える

安心・安全を日本の観光産業の競争力に変える。「現場力」こそがその原点。業界の有識者と語り、考えます

■講師名/肩書き/所属

①黒川惠/アルパインツアーサービス株式会社 取締役会長
②檀原徹典/株式会社ミキ・ツーリスト 代表取締役社長
③木村利惠/エアハース・インターナショナル株式会社 代表取締役社長

■PRコメント

旅行マーケットの競争激化や海外のリスク状況の変化等、日本人アウトバウンドを取り巻く環境は厳しさを増しています。 そのような中、日本の旅行会社やツアーオペレーターが「安心・安全」を強み・競争力として、競争に打ち勝ちアウトバウンド復活を力強く牽引して行く--そのために今なすべきことは何でしょうか。
旅の安心・安全を支える「現場力」をキーワードに、業界の有識者とともに考えます。

16:00
①「ツアーコンダクター・オブ・ザ・イヤー2017」表彰式質

②「ベテラン添乗員が語る!~より良い旅作りのために~」

16:45 - 18:00

Bステージ 東3ホール

定員 150名

①「ツアーコンダクター・オブ・ザ・イヤー2017」表彰式
②「ベテラン添乗員が語る!~より良い旅作りのために~」

①優秀な功績のあった添乗員の表彰式
②日頃お客様の一番近くにいる添乗員が本音で語る「求められる旅とは」

■講師名/肩書き/所属

①ツアーコンダクター・オブ・ザ・イヤー2017受賞者(現役添乗員4名)/専門添乗員
②モデレーター:㈱ JTB総合研究所 常務取締役 髙松 正人氏

■PRコメント

第一部(16:45~17:00)は昨年優秀な功績のあった添乗員の表彰式を行います。
第二部(17:05~18:00)テロや動乱、自然災害等が頻発する旅行先に於けるリスク管理が一層求められる昨今、第一部で表彰されたベテラン添乗員によるパネルディスカッションを開催します。日頃お客様の一番近くにいる添乗員に「今お客様はどんな旅を求めているか」を本音で語ってもらいます。

~日本版DMOの先行事例である全国13観光圏による地方へのインバウンド誘客の取り組み~
世界に向けて発信する「UNDISCOVERED JAPAN~まだ知らない日本~」

16:30 - 18:00

Japanステージ 東4ホール

定員 150名

~日本版DMOの先行事例である全国13観光圏による地方へのインバウンド誘客の取り組み~
世界に向けて発信する「UNDISCOVERED JAPAN~まだ知らない日本~」

①「UNDISCOVERED JAPAN」プレゼンテーション
②全国観光圏シンポジウム(DMO取組紹介)

■講師名/肩書き/所属

①全国13観光圏の代表者
②コーディネーター 清水 慎一 氏/全国観光圏推進協議会アドバイザー/大正大学教授

■PRコメント

まだ知られていない日本の魅力を体験できるエリアとして、海外に向けて発信する新たなブランド「UNDISCOVERED JAPAN」を立ち上げた全国13観光圏。第1部では、日本初となる宿泊施設の観光品質認証制度の導入、日本ならではの各地域の特徴を活かした滞在プランの提供など、「UNDISCOVERED JAPAN」の取組についてご紹介します。またツーリズムEXPOジャパンを皮切りにスタートする「(仮称)観光圏総選挙!」についてもご紹介!第2部では、日本版DMOの先駆けとして知られる各観光圏のキーパーソンが登場し、来場者との掛け合いの下、地域側の取組など現場のリアルな声をお届けします。

17:00
Aステージ
東1ホール
10:30 - 12:30
貸切バスの運賃・料金制度等と国内募集型企画旅行における貸切バス会社名の表記に関する説明会

10:30 - 12:30

Aステージ 東1ホール

定員 300名

貸切バスの運賃・料金制度等と国内募集型企画旅行における貸切バス会社名の表記に関する説明会

JATA、ANTA加盟以外の旅行業者並びに各都道府県の担当者を主な対象者として説明会を開催します
(JATA、ANTA加盟会社の参加も可能です)

■講師名/肩書き/所属

①観光庁
②国土交通省 自動車局
③内山 信夫 氏/JATA法務・コンプライアンス室 副部長

■PRコメント

平成28年1月に軽井沢町で重大事故が発生しました。すぐに軽井沢スキーバス事故対策検討委員会が設置され10回にわたって議論が行われ、同年6月3日に「安心・安全な貸切バスの運行を実現するための総合的な対策」が発表されました。今回は主に旅行業協会に加盟していない旅行会社や行政の方々を対象に実施しますが、JATA/ANTA加盟会社も歓迎です。観光庁、自動車局が旅行業者等との関係強化、運賃・料金制度について、また、国内募集型企画旅行における貸切バス会社名の表記に関しては、JATA法務・コンプライアンス室が説明します。

15:00 - 16:30
旅の安心・安全を支える「現場力」を考える

15:00 - 16:30

Aステージ 東1ホール

定員 300名

旅の安心・安全を支える「現場力」を考える

安心・安全を日本の観光産業の競争力に変える。「現場力」こそがその原点。業界の有識者と語り、考えます

■講師名/肩書き/所属

①黒川惠/アルパインツアーサービス株式会社 取締役会長
②檀原徹典/株式会社ミキ・ツーリスト 代表取締役社長
③木村利惠/エアハース・インターナショナル株式会社 代表取締役社長

■PRコメント

旅行マーケットの競争激化や海外のリスク状況の変化等、日本人アウトバウンドを取り巻く環境は厳しさを増しています。 そのような中、日本の旅行会社やツアーオペレーターが「安心・安全」を強み・競争力として、競争に打ち勝ちアウトバウンド復活を力強く牽引して行く--そのために今なすべきことは何でしょうか。
旅の安心・安全を支える「現場力」をキーワードに、業界の有識者とともに考えます。

Bステージ
東3ホール
10:30 - 12:00
新しい通訳案内士制度とランドオペレーター登録制度について

10:30 - 12:00

Bステージ 東3ホール

定員 150名

新しい通訳案内士制度とランドオペレーター登録制度について

地方誘客促進のための受入環境の充実と旅行の更なる安全確保を目指すための措置について説明します

■講師名/肩書き/所属

蔵持 京治 氏/観光庁 観光地域振興部 観光資源課長

■プロフィール

昭和43年9月22日生
昭和62年3月 国立筑波大学附属高校卒
平成4年3月 東京大学法学部卒
平成4年4月 運輸省入省(運輸省運輸政策局政策課)
平成6年4月 運輸省観光部旅行業課
平成7年4月 運輸省観光部企画課
平成15年7月 鹿児島県 交通政策課長(出向)
平成18年12月 自動車交通局旅客課 総括課長補佐
平成20年8月 長崎県警察本部 警務部長(出向)
平成23年7月 内閣官房行政改革推進室 企画官
平成25年7月 (株)日立製作所情報通信システム社 担当部長(官民交流)
平成26年10月 内閣官房副長官補室 内閣参事官
平成28年6月 現職

12:30 - 14:00
海外卒業旅行企画コンテスト2017
~地方空港出発”学生と旅行会社でつくる”海外企画旅行~

12:30-14:00

Bステージ 東3ホール

定員 150

海外卒業旅行企画コンテスト2017 ~地方空港出発”学生と旅行会社でつくる”海外企画旅行~

学生による海外卒業旅行企画コンテストの最終審査プレゼンテーションとグランプリの発表・表彰を実施します

14:30 - 15:30
観光立国の鍵を握る地方都市
〜戦略的2WAYツーリズムのシナリオとは?〜

14:30 - 15:30

Bステージ 東3ホール

定員 150名

観光立国の鍵を握る地方都市 〜戦略的2WAYツーリズムのシナリオとは?〜

国内外の観光マーケティング事業を手がけるプロデューサーがローカル観光活性化策を語ります

■講師名/肩書き/所属

江藤 誠晃 氏/㈱BUZZPORT 代表取締役

■プロフィール

トラベルプロデューサー・作家として国内外各地の観光プロジェクトに携わる。活動領域は旅行商品の造成からメディアプロデュース、マーケティングコンサルティングまで幅広く、旅行作家としても数々の作品をリリース。ユニークな海外旅行を紹介する『TRAVEL PLANET』と第2の故郷探しを提案する『furusato share』のナビゲーターを務める。

■PRコメント

インバウンド観光市場の順調な拡大に対してアウトバウンド市場の低迷が旅行業界の大きな課題となっています。一方で人口減少期を迎えた日本では地方創生ブームと共にローカル観光の魅力に注目が集まっていますが、観光立国の実現に向けては地方都市における誘客と送客の双方向にバランスがとれた開発が重要な意味を持ちます。インバウンドのさらなる活性化とアウトバウンドの巻き返しが両立する観光マーケティングを考えます。

16:45 - 18:00
①「ツアーコンダクター・オブ・ザ・イヤー2017」表彰式

②「ベテラン添乗員が語る!~より良い旅作りのために~」

16:45 - 18:00

Bステージ 東3ホール

定員 150名

①「ツアーコンダクター・オブ・ザ・イヤー2017」表彰式
②「ベテラン添乗員が語る!~より良い旅作りのために~」

①優秀な功績のあった添乗員の表彰式
②日頃お客様の一番近くにいる添乗員が本音で語る「求められる旅とは」

■講師名/肩書き/所属

①ツアーコンダクター・オブ・ザ・イヤー2017受賞者(現役添乗員4名)/専門添乗員
②モデレーター:㈱ JTB総合研究所 常務取締役 髙松 正人氏

■PRコメント

第一部(16:45~17:00)は昨年優秀な功績のあった添乗員の表彰式を行います。
第二部(17:05~18:00)テロや動乱、自然災害等が頻発する旅行先に於けるリスク管理が一層求められる昨今、第一部で表彰されたベテラン添乗員によるパネルディスカッションを開催します。日頃お客様の一番近くにいる添乗員に「今お客様はどんな旅を求めているか」を本音で語ってもらいます。

Jステージ
東4ホール
10:30 - 12:30
JATAインバウンドシンポジウム
文化庁、環境省の挑戦!
~COOLな日本の宝 日本遺産、国立公園で観光先進国を目指す~

10:30 - 12:30

Japanステージ 東4ホール

定員 150名

JATAインバウンドシンポジウム 文化庁、環境省の挑戦! ~COOLな日本の宝 日本遺産、国立公園で観光先進国を目指す~

松本大学佐藤名誉教授 をモデレーターに迎え、シンポジウム形式で「日本遺産、国立公園」への取組み等をご紹介。地域創生に興味のある方必見です

■講師名/肩書き/所属

モデレーター:佐藤博康氏/松本大学 名誉教授 パネリスト:
①熊本 達哉 氏/文化庁 文化戦略官
②谷垣 佐智子 氏/環境省 国立公園推進室室長補佐
③パナーラット・キャット氏/ブロガー・レポーター・ライター・タイ語教師
④グレーベ・トーベン氏/JTB GMT 西日本営業部

■プロフィール

モデレーター:佐藤博康氏
1949年年生まれ。国際観光振興会(JNTO)シカゴ、サンフランシスコ、ロサンゼルス勤務、文部省シカゴ国際交流ディレクターを経て2003年より松本大学教授、2015年3月定年退職後、同年4月より名誉教授。外国人受入振興や地域おこしビジョンづくり、また13年間に渡りNHK BS 「COOLジャパン 発掘!かっこいいニッポン」にコメンテイターとして出席する等幅広く活躍。

■PRコメント

2020年までに訪日客4,000万人という目標にむけて日本進んでいる日本。 COOL(かっこいい)素材の発掘がその成功の鍵を握っています。
本シンポジウムでは日本の宝「日本遺産」「国立公園」をテーマに、観光の振興と資源の保全、そのマッチングによる「観光先進国」の姿を外国人視点も含めて提案します。

13:00 - 14:00
インバウンドに向けたデジタルマーケティング3.1

13:00-14:00

Japanステージ 東4ホール

定員 150名

インバウンドに向けたデジタルマーケティング3.1

①地域が稼ぐためのデジタルマーケティングについて
②「せとうちにおけるデジタルを活用したインバウンド戦略」

■講師名/肩書き/所属

①陳内 裕樹 氏/グーグル合同会社 広告営業本部 観光立国推進部長/内閣官房 クールジャパン地域プロデューサー
②村木智裕 氏/せとうちDMO エグゼクティブマネージャー

■プロフィール

① 大手旅行会社にて、法人営業、市場開発、オンライン販売、地域コンテンツ開発業務を経験後Googleに移る。旅行業界統括部長を経験後、現在は観光立国推進部長として、中央省庁・地方公共団体・DMOの課題解決とマーケティング支援を進めながら観光立国・地方創生を担当している。 日本観光振興協会、観光立国推進協議会委員、日本経団連:観光委員会企画部委員、日本酒造ツーリズム協議会アドバイザー、東京都:東京ブランド推進会議委員など、社外役職多数

② 1998年~、広島県庁入庁後、財政、秘書業務等を担当。
2013年~ DMOの設立を担うプロジェクトチームへ異動。一般社団法人せとうち観光推進機構及び株式会社瀬戸内ブランドコーポレーションの設立を担当。
2016年~ せとうち観光推進機構において、全体戦略の構築やインバウンドプロモーションを統括するマネージャーを務める傍ら、せとうちDMOが展開するメンバーシップ制度の運営を担う株式会社せとうちDMOメンバーズの代表も務める。

■PRコメント

① プロモーション・受け入れ環境整備ともにICTデジタルマーケティングの最大活用は地域戦略の最重要項目となると思います。そのためには事業の見える化がポイントとなり、デジタルプロモーションは様々なデータを取得、定量化できることから世界中でDMO事業の柱になっています。 日本でも先日首相官邸にて開催された観光戦略実行タスクフォースにて、グーグルはデジタルマーケティングの重要性を提言しました。菅官房長官からは政府(JNTOのデジタルマーケティングを抜本的に強化すると宣言があり、早速JNTOのデジタルマーケティング機能や人材、予算が強化されることが観光庁から示されました。来年にかけてこの流れに連動する地域がどんどん有利になっていくと考えています。

②インバウンドへの関心が益々高まる中、全国の観光地では、DMO、自治体、宿泊施設などの皆さまの取組が活発化しています。 各地域では、多くの観光客にその地の魅力を伝え取組の成果を測り、より効果的な施策へと高めていくことが求められています。 せとうちのDMOでは、海外の政府観光局やDMOで取り組まれている世界標準とも言える戦略に取組み、 デジタルマーケティングについても、積極的に取り入れています。 本日は、その一部をご紹介させていただき、全国の地域の皆さまのお役に立てればと思っています。

14:30 - 16:00
「大学生観光まちづくりコンテスト2017 成果発表会」

14:30 - 16:00

Japanステージ 東4ホール

定員 150名

「大学生観光まちづくりコンテスト2017 成果発表会」

①コンテストのコンセプト説明(JTB総研・三菱総研)
②実現化事例(地域・大学生・JTB総研)
③各ステージ観光庁長官賞プレゼン(4チーム)

■講師名/肩書き/所属

①香取 氏/JTB総研主任研究員家長・コンサルティング4部
②森 氏/三菱総合研究所 主席研究員
③各チームプレゼン者

■PRコメント

コンテストの趣旨やコンセプトを説明後、今年も全国で表彰を受けた大学生が優秀作品のプレゼンを繰り広げます。最後に実現化事例の紹介も予定しています。

16:30 - 18:00
~日本版DMOの先行事例である全国13観光圏による地方へのインバウンド誘客の取り組み~
世界に向けて発信する「UNDISCOVERED JAPAN~まだ知らない日本~」

16:30 - 18:00

Japanステージ 東4ホール

定員 150名

~日本版DMOの先行事例である全国13観光圏による地方へのインバウンド誘客の取り組み~
世界に向けて発信する「UNDISCOVERED JAPAN~まだ知らない日本~」

①「UNDISCOVERED JAPAN」プレゼンテーション
②全国観光圏シンポジウム(DMO取組紹介)

■講師名/肩書き/所属

①全国13観光圏の代表者
②コーディネーター 清水 慎一 氏/全国観光圏推進協議会アドバイザー/大正大学教授

■PRコメント

まだ知られていない日本の魅力を体験できるエリアとして、海外に向けて発信する新たなブランド「UNDISCOVERED JAPAN」を立ち上げた全国13観光圏。第1部では、日本初となる宿泊施設の観光品質認証制度の導入、日本ならではの各地域の特徴を活かした滞在プランの提供など、「UNDISCOVERED JAPAN」の取組についてご紹介します。またツーリズムEXPOジャパンを皮切りにスタートする「(仮称)観光圏総選挙!」についてもご紹介!第2部では、日本版DMOの先駆けとして知られる各観光圏のキーパーソンが登場し、来場者との掛け合いの下、地域側の取組など現場のリアルな声をお届けします。

セミナールーム タイムテーブル

※下記のタブからセミナールームを選択することができます。セミナールームは全14会場あります。


セミナールーム1 セミナールーム2 セミナールーム3
東4ホール2階 商談室(2) 東4ホール2階 商談室(3) 東4ホール2階 商談室(4)
10:00
親日家パラグアイ
~豊かな自然と文化、訪れると幸せになれる国の魅力を発見!~

10:00 - 11:00

セミナールーム2 東4ホール2階 商談室(3)

定員 42名

親日家パラグアイ
~豊かな自然と文化、訪れると幸せになれる国の魅力を発見!~

世界的にも人の温かさが有名なパラグアイ、近年ブームの日本人移住地、大自然、パラグアイグルメ、文化などをご紹介します

■講師名/肩書き/所属

マルセラ・バシガルポ 観光大臣/パラグアイ観光庁 観光大臣

■PRコメント

日本人移民80周年の式典の際には、秋篠宮眞子様がパラグアイへ公式訪問され、観光大臣が眞子様をご案内致しました。そんな親日家の観光大臣自ら、業界の皆様へパラグアイの魅力をご案内します。グアラニーの文化と融合された豊かな文化やグルメ、まだまだ知られざる秘境のパラグアイパンタナール、世界遺産訪問以外にも、最近は日本人移住地などが秘かなブーム!「パラグアイと聞いて、こんなこところ!」とイメージの持てない方、特にチャンスです!知っているという方、旬な情報をアップデートしにいらして下さい。

11:00
Meet Clolors!
台湾ーカラフルな台湾を探しに行こう!最新情報

11:30 - 13:30

セミナールーム2 東4ホール2階 商談室(3)

定員 42名

Meet Clolors!
台湾ーカラフルな台湾を探しに行こう!最新情報

年末年始や2018年に台湾各地で催されるイベントや祭典情報ほか、台湾各地の豊かでカラフルな魅力をご紹介します

■講師名/肩書き/所属

陳 淑華(チン・ヨシカ) 氏/台湾観光協会 東京事務所 副所長

■プロフィール

台湾からの2度目の駐在勤務。台湾観光セミナーや台湾修学旅行セミナー講演の経験豊富

■PRコメント

台湾最新イベント情報から新しい観光スポット、交通システムを紹介。クイズに参加すれば素敵な台湾グッズも当たります。ぜひ気軽にご参加ください。

12:00
13:00
岩手県
復興、そして新しい三陸を目指して
~みちのく潮風トレイルや再開した龍泉洞への誘い~

13:30 - 14:30

セミナールーム3 東4ホール2階 商談室(4)

定員 42名

岩手県
復興、そして新しい三陸を目指して
~みちのく潮風トレイルや再開した龍泉洞への誘い~

三陸地域の復興にかける熱い想いと、みちのく潮風トレイルに代表される魅力ある新たな旅行商品をご紹介します

■講師名/肩書き/所属

北田 耕嗣 氏/公益財団法人さんりく基金  三陸DMOセンター 観光プロデューサー

14:00
【コ・フェスタ2017 オープン・イノベーションセミナー】
海外文化発信イベントを活用したDMO、地方自治体の海外PRの秘策とは

14:30 - 15:30

セミナールーム1 東4ホール2階 商談室(2)

定員 42名

【コ・フェスタ2017 オープン・イノベーションセミナー】
海外文化発信イベントを活用したDMO、地方自治体の海外PRの秘策とは

世界中で実施されている日本文化発信イベントについてご紹介とコンテンツを効果的に活用した海外進出の具体例等を紹介します

イラン観光セミナー

14:00 - 15:30

セミナールーム2 東4ホール2階 商談室(3)

定員 42名

イラン観光セミナー

定番観光スポットから新ディスティネーションまでを網羅した最新イラン観光情報をイラン専門旅行会社と現地より来日中の業界関係者からご紹介します

■講師名/肩書き/所属

①エマミエ セイエド アバサリ 氏 / Seyed Abbasali EMAMIYEH(Mr)/ペルシアツーリズムグループ有限会社 取締役社長
②斉藤 美海 氏
③遠藤 頌子 氏

■プロフィール

エマミエ・セイエド・アバサリは、ペルシアツーリズムグループ有限会社の社長として、約20年間にわたり、旅行オペレーター業を通じて両国の人々の交流と相互理解の促進に携わってきました。イランの持つ多様な観光資源と魅力をより深く理解して頂くことにより、愛する両国の観光産業が一層発展してゆくことを心より願い、今回のセミナーを開催することといたしました。今回、イランへの留学経験を持ち、イラン文化や事情をよく知る社員2名とともに3名で今回のセミナー講師を担当させて頂きます。今回の開催が両国の観光交流のさらなる活性化の一助になることを一同願っております。

■PRコメント

イランと聞くと、「安全なの?」と思う人も多いですが、実際には一部の地域を除き問題なく旅行を楽しめますし、人々はとても親切です。イランには古来からペルシア文明が発達し、その遺跡や伝統建築、文化は各地で今に受け継がれています。また、日本の約4.4倍の面積を持つ国土は、砂漠だけでなく、山間部や湿地、沿岸部等、多様な自然に恵まれています。こうした多様性が評価され、22か所の世界文化遺産が登録されています。こうしたイランの魅力と最新情報を皆様にお伝えしたいと考えております。今回、イラン南部ゲシュム島の観光業界からも職員が来日し、島のご紹介をする予定です。皆様奮ってご出席下さい。

15:00
秋田県
爽快 世界遺産 白神山地、五能線癒しの旅へ

15:00 - 16:00

セミナールーム3 東4ホール2階 商談室(4)

定員 42名

秋田県
爽快 世界遺産 白神山地、五能線癒しの旅へ

来年度、世界遺産登録から25周年を迎える白神山地。癒しの森と水の白神を五能線のスローな旅でご紹介します

16:00
中央アジアの魅力

16:00 - 17:30

セミナールーム2 東4ホール2階 商談室(3)

定員 42名

中央アジアの魅力

チャーター企画でおなじみのウズベキスタンを始め、中央アジア諸国の魅力をお伝えします

■講師名/肩書き/所属

川上 和久 氏/トルクメニスタン・キルギス政府観光局日本事務所(株式会社 オール/取締役)

■プロフィール

東南アジアのオペレーターの経験を活かし中央アジア専門オペレーターを立ち上げ、トルクメニスタン・キルギスおよびカザフスタンのアルマティー州などの政府観光局業務を担当し、設立10年を迎えました。

■PRコメント

中央アジア諸国もソ連から独立して約25年たちました。 変わりつつある各国デスティネーションの現状と近年売れ筋商品の傾向を中心に、来年以降の新コースを含め、ウズベキスタン、トルクメニスタン、カザフスタンを中心に詳細にわたり話をさせて頂きます。

農林水産省
新しい旅のスタイル=「農泊」で新たな需要を開拓!

16:30 - 18:00

セミナールーム3 東4ホール2階 商談室(4)

定員 42名

農林水産省
新しい旅のスタイル=「農泊」で新たな需要を開拓!

農山漁村滞在型旅行=「農泊」の政策的位置付けと具体的支援内容、プロモーションの他、実践者から取組をご紹介します

■PRコメント

美しい景観や新鮮な食、農のある暮らし等、その土地でしか味わえない魅力的なプログラムを満喫し、そこに住む人々との交流を楽しむ、それが農泊です。 本セミナーでは、現在、農林水産省が協力に推進する「農泊」の政策的位置づけと、地域で取組をする実践者からのお話も伺います。

17:00
セミナールーム1
14:30 - 15:30
【コ・フェスタ2017 オープン・イノベーションセミナー】
海外文化発信イベントを活用したDMO、地方自治体の海外PRの秘策とは

14:30 - 15:30

セミナールーム1 東4ホール2階 商談室(2)

定員 42名

【コ・フェスタ2017 オープン・イノベーションセミナー】
海外文化発信イベントを活用したDMO、地方自治体の海外PRの秘策とは

世界中で実施されている日本文化発信イベントについてご紹介とコンテンツを効果的に活用した海外進出の具体例等を紹介します

セミナールーム2
東4ホール2階 商談室(3)
10:00 - 11:00
親日家パラグアイ
~豊かな自然と文化、訪れると幸せになれる国の魅力を発見!~

10:00 - 11:00

セミナールーム2 東4ホール2階 商談室(3)

定員 42名

親日家パラグアイ
~豊かな自然と文化、訪れると幸せになれる国の魅力を発見!~

世界的にも人の温かさが有名なパラグアイ、近年ブームの日本人移住地、大自然、パラグアイグルメ、文化などをご紹介します

■講師名/肩書き/所属

マルセラ・バシガルポ 観光大臣/パラグアイ観光庁 観光大臣

■PRコメント

日本人移民80周年の式典の際には、秋篠宮眞子様がパラグアイへ公式訪問され、観光大臣が眞子様をご案内致しました。そんな親日家の観光大臣自ら、業界の皆様へパラグアイの魅力をご案内します。グアラニーの文化と融合された豊かな文化やグルメ、まだまだ知られざる秘境のパラグアイパンタナール、世界遺産訪問以外にも、最近は日本人移住地などが秘かなブーム!「パラグアイと聞いて、こんなこところ!」とイメージの持てない方、特にチャンスです!知っているという方、旬な情報をアップデートしにいらして下さい。

11:30 - 13:30
Meet Clolors!
台湾ーカラフルな台湾を探しに行こう!最新情報

11:30 - 13:30

セミナールーム2 東4ホール2階 商談室(3)

定員 42名

Meet Clolors!
台湾ーカラフルな台湾を探しに行こう!最新情報

年末年始や2018年に台湾各地で催されるイベントや祭典情報ほか、台湾各地の豊かでカラフルな魅力をご紹介します

■講師名/肩書き/所属

陳 淑華(チン・ヨシカ) 氏/台湾観光協会 東京事務所 副所長

■プロフィール

台湾からの2度目の駐在勤務。台湾観光セミナーや台湾修学旅行セミナー講演の経験豊富

■PRコメント

台湾最新イベント情報から新しい観光スポット、交通システムを紹介。クイズに参加すれば素敵な台湾グッズも当たります。ぜひ気軽にご参加ください。

14:00 - 15:30
イラン観光セミナー

14:00 - 15:30

セミナールーム2 東4ホール2階 商談室(3)

定員 42名

イラン観光セミナー

定番観光スポットから新ディスティネーションまでを網羅した最新イラン観光情報をイラン専門旅行会社と現地より来日中の業界関係者からご紹介します

■講師名/肩書き/所属

①エマミエ セイエド アバサリ 氏 / Seyed Abbasali EMAMIYEH(Mr)/ペルシアツーリズムグループ有限会社 取締役社長
②斉藤 美海 氏
③遠藤 頌子 氏

■プロフィール

エマミエ・セイエド・アバサリは、ペルシアツーリズムグループ有限会社の社長として、約20年間にわたり、旅行オペレーター業を通じて両国の人々の交流と相互理解の促進に携わってきました。イランの持つ多様な観光資源と魅力をより深く理解して頂くことにより、愛する両国の観光産業が一層発展してゆくことを心より願い、今回のセミナーを開催することといたしました。今回、イランへの留学経験を持ち、イラン文化や事情をよく知る社員2名とともに3名で今回のセミナー講師を担当させて頂きます。今回の開催が両国の観光交流のさらなる活性化の一助になることを一同願っております。

■PRコメント

イランと聞くと、「安全なの?」と思う人も多いですが、実際には一部の地域を除き問題なく旅行を楽しめますし、人々はとても親切です。イランには古来からペルシア文明が発達し、その遺跡や伝統建築、文化は各地で今に受け継がれています。また、日本の約4.4倍の面積を持つ国土は、砂漠だけでなく、山間部や湿地、沿岸部等、多様な自然に恵まれています。こうした多様性が評価され、22か所の世界文化遺産が登録されています。こうしたイランの魅力と最新情報を皆様にお伝えしたいと考えております。今回、イラン南部ゲシュム島の観光業界からも職員が来日し、島のご紹介をする予定です。皆様奮ってご出席下さい。

16:00 - 17:30
中央アジアの魅力

16:00 - 17:30

セミナールーム2 東4ホール2階 商談室(3)

定員 42名

中央アジアの魅力

チャーター企画でおなじみのウズベキスタンを始め、中央アジア諸国の魅力をお伝えします

■講師名/肩書き/所属

川上 和久 氏/トルクメニスタン・キルギス政府観光局日本事務所(株式会社 オール/取締役)

■プロフィール

東南アジアのオペレーターの経験を活かし中央アジア専門オペレーターを立ち上げ、トルクメニスタン・キルギスおよびカザフスタンのアルマティー州などの政府観光局業務を担当し、設立10年を迎えました。

■PRコメント

中央アジア諸国もソ連から独立して約25年たちました。 変わりつつある各国デスティネーションの現状と近年売れ筋商品の傾向を中心に、来年以降の新コースを含め、ウズベキスタン、トルクメニスタン、カザフスタンを中心に詳細にわたり話をさせて頂きます。

セミナールーム3
東4ホール2階 商談室(4)
13:30 - 14:30
岩手県
復興、そして新しい三陸を目指して
~みちのく潮風トレイルや再開した龍泉洞への誘い~

13:30 - 14:30

セミナールーム3 東4ホール2階 商談室(4)

定員 42名

岩手県
復興、そして新しい三陸を目指して
~みちのく潮風トレイルや再開した龍泉洞への誘い~

三陸地域の復興にかける熱い想いと、みちのく潮風トレイルに代表される魅力ある新たな旅行商品をご紹介します

■講師名/肩書き/所属

北田 耕嗣 氏/公益財団法人さんりく基金  三陸DMOセンター 観光プロデューサー

15:00 - 16:00
秋田県
爽快 世界遺産 白神山地、五能線癒しの旅へ

15:00 - 16:00

セミナールーム3 東4ホール2階 商談室(4)

定員 42名

秋田県
爽快 世界遺産 白神山地、五能線癒しの旅へ

来年度、世界遺産登録から25周年を迎える白神山地。癒しの森と水の白神を五能線のスローな旅でご紹介します

16:30 - 18:00
農林水産省
新しい旅のスタイル=「農泊」で新たな需要を開拓!

16:30 - 18:00

セミナールーム3 東4ホール2階 商談室(4)

定員 42名

農林水産省
新しい旅のスタイル=「農泊」で新たな需要を開拓!

農山漁村滞在型旅行=「農泊」の政策的位置付けと具体的支援内容、プロモーションの他、実践者から取組をご紹介します

■PRコメント

美しい景観や新鮮な食、農のある暮らし等、その土地でしか味わえない魅力的なプログラムを満喫し、そこに住む人々との交流を楽しむ、それが農泊です。 本セミナーでは、現在、農林水産省が協力に推進する「農泊」の政策的位置づけと、地域で取組をする実践者からのお話も伺います。

セミナールーム4 セミナールーム5 セミナールーム6
東5ホール2階 商談室(2) 東5ホール2階 商談室(3) 東5ホール2階 商談室(4)
10:00
苦情対応入門
~クレームは怖くない~
*テキスト代1.000円が必要になります

10:00 - 11:00

セミナールーム5 東5ホール2階 商談室(3)

定員 42名

苦情対応入門 ~クレームは怖くない~

*テキスト代1.000円が必要になります

誰しもクレームは嫌なものですが、クレームが起こる原因、基礎対応を学べば、クレームに対する見方も変わります
*テキスト代1.000円が必要になります"

■講師名/肩書き/所属

江本 俊一郎 氏/JATA 消費者相談室 副部長

ミャンマーの新しいデスティネーション

10:00 - 12:00

セミナールーム6 東5ホール2階 商談室(4)

定員 42名

ミャンマーの新しいデスティネーション

まだ知られていない、ミャンマーの新しいデスティネーションを紹介します

■講師名/肩書き/所属

ミャンマーホテル観光省大臣
日本アセアンセンター
ミャンマー・ツーリズム・マーケティング(ミャンマーの観光開発)
ミャンマーホテリエ協会(ミャンマーのビーチ)
ミャンマー旅行連合(Myeik諸島)
ミャンマー旅行協会(ミャンマーのコミュニティ・ベースド・ツーリズム)
ミャンマーレストラン協会(ミャンマーの料理)
ミャンマー桜まつり実行委員会(ミャンマー桜まつり)

■PRコメント

日本より広い国土を有するミャンマーには、まだ知られていないデスティネーションが沢山あります。ミャンマーのホテル観光省と、日本アセアンセンターが共催する本セミナーでは、ミャンマーのチン州、タニンダーリ地方域、そしてラカイン州の魅力を、各地域の代表者が紹介します。どうぞご参加ください。

11:00
12:00
関東支部 定例幹事会

12:00 - 14:00

セミナールーム4 東5ホール2階 商談室(2)

定員 42名

関東支部 定例幹事会

※招待制

13:00
「旅行業界における女性の活躍推進」
~女性の心に”ハマる施策”と”スベる施策”~

13:00 - 15:00

セミナールーム6 東5ホール2階 商談室(4)

定員 28名

「旅行業界における女性の活躍推進」
~女性の心に”ハマる施策”と”スベる施策”~

旅行業界における女性の活躍を推進するため、人事担当者からの実態や対策等の具体例に基づき、その方策を考えていきます

■講師名/肩書き/所属

[基調講演]
坂本友理 氏/学校法人 国際文化アカデミー(JTBトラベル&ホテルカレッジ) 理事・教務部長
[パネルディスカッション]
モデレーター:山科ほとり 氏/東武トップツアーズ(株) 人事総務部能力開発室長
パネラー:
①矢羽田雅和 氏/ANAセールス(株) 総務・人事部人事課主席部員
②山内浩世 氏/(株)ジェイティービー 人事部人財育成担当マネージャー
③鈴木健司 氏/(株)ジャルパック 人事総務部 人事総務グループ長
④吉田雅子 氏/名鉄観光サービス(株) 総務部課長

■プロフィール

(坂本友理氏プロフィール)
1987年日本交通公社(現JTB)入社。1990年法務室、1994年広報室、2001年首都圏エース事業部(現JTB国内旅行企画)にて航空会社への交渉窓口として、飛行機の座席仕入業務等に携わる。2005年浜松町支店支店長、2007年ダイバーシティ推進室室長、2013年(株)JTB首都圏にて執行役員などを歴任。現在、学校法人国際文化アカデミーにて教務部長として学校運営に携わる。社外では、日本バレーボール協会の理事も務める。

■PRコメント

旅行業界のおいては、女性の従業員比率も高く、活躍の場が数多くなってきていますが、旅行会社の女性がこれから長く働き続けるために、各旅行会社が人事制度改革にどのように取り組まれているのか、ご苦労されているのかを人事担当者からその実態や対策等の成功例、失敗例を披露していただき、旅行業界全体における女性の活躍を推進するための方策を基調講演も踏まえパネル・ディスカッション方式により検証していきます。

14:00
関東支部 LADY JATA
旅行業界で輝き続けるために
~キラキラ女子のサクセスストーリー~

14:30 - 16:00

セミナールーム4 東5ホール2階 商談室(2)

定員 42名

関東支部 LADY JATA
旅行業界で輝き続けるために
~キラキラ女子のサクセスストーリー~

旅行業界における女性の活躍や10年後、20年後のキャリアパスの描き方をシンポジウム方式で展開します

2019年新卒採用対策セミナー
~旅行・観光業界 最新就職・採用事情~

14:00 - 15:30

セミナールーム5 東5ホール2階 商談室(3)

定員 42名

2019年新卒採用対策セミナー
~旅行・観光業界 最新就職・採用事情~

業界を本気で志望する優秀な新卒学生を採用するため私たちはどのような採用活動を行えば良いのか、その課題と対策について考えていきます

■講師名/肩書き/所属

島川 崇/東洋大学 国際観光学部 国際観光学科長・教授 日本国際観光学会 会長

■プロフィール

愛媛県松山市生まれ。国際基督教大学卒業、日本航空、松下政経塾、ロンドンメトロポリタン大学院MBA修了、韓国観光公社、日本総合研究所、東北福祉大学を経て現職。東京工業大学情報理工学研究科博士後期課程在籍。

■PRコメント

近年の超売り手市場ともいえる環境の中で、旅行・観光業界の企業は、本気で業界を志望する優秀な学生を採用するために、どのように学生に向き合い、どのような活動を行えば良いのでしょうか。また、本気で業界を志望する学生は、どのように活動して就職先を選べばよいのでしょうか。今年4月、日本の観光教育を変えるために、新たに国際観光学部を創設した東洋大学から島川国際観光学科長・教授をお招きして、現状の課題と対策について、本音で語っていただきます。

15:00
16:00
フランスの美しい村々と地方の魅力

16:30 - 18:00

セミナールーム4 東5ホール2階 商談室(2)

定員 42名

フランスの美しい村々と地方の魅力

美しい村が点在することで知られるアルザス地方とオクシタニー地方(南西フランス)にスポットを当て、美しい村を切り口に各地方の魅力に迫ります

■講師名/肩書き/所属

金田レイラ/フランス観光開発機構 プロモーションマネージャー 
ジャック・ダウラス/オクシタニー地方観光局 ジャン=クリストフ・アラン/アルザス地方観光局

■PRコメント

ヨーロッパの美しい村30選に選ばれたアルザス地方のリクヴィルと、オクシタニー地方のサン・シル・ラポピーを中心に両地方の観光地の最新事情、文化、美食などをご紹介します。

元国税査察官が語る税務調査への対応

16:00 - 17:30

セミナールーム5 東5ホール2階 商談室(3)

定員 42名

元国税査察官が語る税務調査への対応

税務署と税務調査の実態を理解して税務調査への不安を払拭します

■講師名/肩書き/所属

税理士 喜屋武博一 先生/喜屋武博一税理士事務所 (元 国税庁(国税局査察部従事))

■プロフィール

1983年4月 東京国税局採用。
1983年~1996年 5ヵ所の税務署で富裕層等の税務調査に携わる。
1996~2001年 東京国税局査察部 俗称マルサにて脱税の調査に携わる。
2001~2003年 税理士専門官として税理士の監督事務に携わる。
2009~2010年 川崎西税務署 副署長。
2010~2011年 小田原税務署 副署長。
2011年7月 辞職 同年8月税理士登録 現在に至る

■PRコメント

独立開業して6年になりますが、国税OBの強みを最大限に活かして、税務署や税務調査に対して正しく対処することにより経営者の皆様のお役に立てていると自負しています。 「経営者の立場に立ち、良きパートナーとして共に歩む」をモットーに悩める経営者の相談相手になるべく研鑽しています。

広報会議編集長が語る「ツーリズム産業」広報はどうすればいい!?

16:00 - 17:30

セミナールーム6 東5ホール2階 商談室(4)

定員 60名

広報会議編集長が語る「ツーリズム産業」広報はどうすればいい!?

「デジタルメディアやSNSの存在感が増す中、広報部門の役割や広報の仕事は大きく広がりました。現場の皆様は、日々忙しくされていることと思います。では、広報の仕事はどう変わったのでしょうか。多くの広報部門の関心事とは。さらには、旅行・ツーリズム産業にとっての広報の必要性について、広報の専門誌の視点から解説します。また、セミナー最後に旅行業の伝説の広報マン、元JTB広報室長辻野啓一氏(元JTBハワイ社長、現日本エコツーリズム協会理事事務局長)から、上條さんへの「聞きにくい質問コーナー」の実施が決定し、講座内容がボリュームアップ。
*お申込が多く、定員を増加するため、テーブルを撤去しました。予めご了解ください。

■講師名/肩書き/所属

上条 慎(まこと)氏/㈱宣伝会議 月刊「広報会議」 編集主幹(元編集長)

17:00
18:00
関西支部 幹事会

18:00 - 19:00

セミナールーム4 東5ホール2階 商談室(2)

定員 42名

関西支部 幹事会

※招待制

19:00
セミナールーム4
東5ホール2階 商談室(2)
12:00 - 14:00
関東支部 定例幹事会

12:00 - 14:00

セミナールーム4 東5ホール2階 商談室(2)

定員 42名

関東支部 定例幹事会

※招待制

14:30 - 16:00
関東支部 LADY JATA
旅行業界で輝き続けるために
~キラキラ女子のサクセスストーリー~

14:30 - 16:00

セミナールーム4 東5ホール2階 商談室(2)

定員 42名

関東支部 LADY JATA
旅行業界で輝き続けるために
~キラキラ女子のサクセスストーリー~

旅行業界における女性の活躍や10年後、20年後のキャリアパスの描き方をシンポジウム方式で展開します

16:30 - 18:00
フランスの美しい村々と地方の魅力

16:30 - 18:00

セミナールーム4 東5ホール2階 商談室(2)

定員 42名

フランスの美しい村々と地方の魅力

美しい村が点在することで知られるアルザス地方とオクシタニー地方(南西フランス)にスポットを当て、美しい村を切り口に各地方の魅力に迫ります

■講師名/肩書き/所属

金田レイラ/フランス観光開発機構 プロモーションマネージャー 
ジャック・ダウラス/オクシタニー地方観光局 ジャン=クリストフ・アラン/アルザス地方観光局

■PRコメント

ヨーロッパの美しい村30選に選ばれたアルザス地方のリクヴィルと、オクシタニー地方のサン・シル・ラポピーを中心に両地方の観光地の最新事情、文化、美食などをご紹介します。

18:00 - 19:00
関西支部 幹事会

18:00 - 19:00

セミナールーム4 東5ホール2階 商談室(2)

定員 42名

関西支部 幹事会

※招待制

セミナールーム5
東5ホール2階 商談室(3)
10:00 - 11:00
苦情対応入門
~クレームは怖くない~
*テキスト代1.000円が必要になります

10:00 - 11:00

セミナールーム5 東5ホール2階 商談室(3)

定員 42名

苦情対応入門 ~クレームは怖くない~

*テキスト代1.000円が必要になります

誰しもクレームは嫌なものですが、クレームが起こる原因、基礎対応を学べば、クレームに対する見方も変わります
*テキスト代1.000円が必要になります"

■講師名/肩書き/所属

江本 俊一郎 氏/JATA 消費者相談室 副部長

14:00 - 15:30
2019年新卒採用対策セミナー
~旅行・観光業界 最新就職・採用事情~

14:00 - 15:30

セミナールーム5 東5ホール2階 商談室(3)

定員 42名

2019年新卒採用対策セミナー
~旅行・観光業界 最新就職・採用事情~

業界を本気で志望する優秀な新卒学生を採用するため私たちはどのような採用活動を行えば良いのか、その課題と対策について考えていきます

■講師名/肩書き/所属

島川 崇/東洋大学 国際観光学部 国際観光学科長・教授 日本国際観光学会 会長

■プロフィール

愛媛県松山市生まれ。国際基督教大学卒業、日本航空、松下政経塾、ロンドンメトロポリタン大学院MBA修了、韓国観光公社、日本総合研究所、東北福祉大学を経て現職。東京工業大学情報理工学研究科博士後期課程在籍。

■PRコメント

近年の超売り手市場ともいえる環境の中で、旅行・観光業界の企業は、本気で業界を志望する優秀な学生を採用するために、どのように学生に向き合い、どのような活動を行えば良いのでしょうか。また、本気で業界を志望する学生は、どのように活動して就職先を選べばよいのでしょうか。今年4月、日本の観光教育を変えるために、新たに国際観光学部を創設した東洋大学から島川国際観光学科長・教授をお招きして、現状の課題と対策について、本音で語っていただきます。

16:00 - 17:30
元国税査察官が語る税務調査への対応

16:00 - 17:30

セミナールーム5 東5ホール2階 商談室(3)

定員 42名

元国税査察官が語る税務調査への対応

税務署と税務調査の実態を理解して税務調査への不安を払拭します

■講師名/肩書き/所属

税理士 喜屋武博一 先生/喜屋武博一税理士事務所 (元 国税庁(国税局査察部従事))

■プロフィール

1983年4月 東京国税局採用。
1983年~1996年 5ヵ所の税務署で富裕層等の税務調査に携わる。
1996~2001年 東京国税局査察部 俗称マルサにて脱税の調査に携わる。
2001~2003年 税理士専門官として税理士の監督事務に携わる。
2009~2010年 川崎西税務署 副署長。
2010~2011年 小田原税務署 副署長。
2011年7月 辞職 同年8月税理士登録 現在に至る

■PRコメント

独立開業して6年になりますが、国税OBの強みを最大限に活かして、税務署や税務調査に対して正しく対処することにより経営者の皆様のお役に立てていると自負しています。 「経営者の立場に立ち、良きパートナーとして共に歩む」をモットーに悩める経営者の相談相手になるべく研鑽しています。

セミナールーム6
東5ホール2階 商談室(4)
10:00 - 12:00
ミャンマーの新しいデスティネーション

10:00 - 12:00

セミナールーム6 東5ホール2階 商談室(4)

定員 42名

ミャンマーの新しいデスティネーション

まだ知られていない、ミャンマーの新しいデスティネーションを紹介します

■講師名/肩書き/所属

ミャンマーホテル観光省大臣
日本アセアンセンター
ミャンマー・ツーリズム・マーケティング(ミャンマーの観光開発)
ミャンマーホテリエ協会(ミャンマーのビーチ)
ミャンマー旅行連合(Myeik諸島)
ミャンマー旅行協会(ミャンマーのコミュニティ・ベースド・ツーリズム)
ミャンマーレストラン協会(ミャンマーの料理)
ミャンマー桜まつり実行委員会(ミャンマー桜まつり)

■PRコメント

日本より広い国土を有するミャンマーには、まだ知られていないデスティネーションが沢山あります。ミャンマーのホテル観光省と、日本アセアンセンターが共催する本セミナーでは、ミャンマーのチン州、タニンダーリ地方域、そしてラカイン州の魅力を、各地域の代表者が紹介します。どうぞご参加ください。

13:00 - 15:00
「旅行業界における女性の活躍推進」
~女性の心に”ハマる施策”と”スベる施策”~

13:00 - 15:00

セミナールーム6 東5ホール2階 商談室(4)

定員 28名

「旅行業界における女性の活躍推進」
~女性の心に”ハマる施策”と”スベる施策”~

旅行業界における女性の活躍を推進するため、人事担当者からの実態や対策等の具体例に基づき、その方策を考えていきます

■講師名/肩書き/所属

[基調講演]
坂本友理 氏/学校法人 国際文化アカデミー(JTBトラベル&ホテルカレッジ) 理事・教務部長
[パネルディスカッション]
モデレーター:山科ほとり 氏/東武トップツアーズ(株) 人事総務部能力開発室長
パネラー:
①矢羽田雅和 氏/ANAセールス(株) 総務・人事部人事課主席部員
②山内浩世 氏/(株)ジェイティービー 人事部人財育成担当マネージャー
③鈴木健司 氏/(株)ジャルパック 人事総務部 人事総務グループ長
④吉田雅子 氏/名鉄観光サービス(株) 総務部課長

■プロフィール

(坂本友理氏プロフィール)
1987年日本交通公社(現JTB)入社。1990年法務室、1994年広報室、2001年首都圏エース事業部(現JTB国内旅行企画)にて航空会社への交渉窓口として、飛行機の座席仕入業務等に携わる。2005年浜松町支店支店長、2007年ダイバーシティ推進室室長、2013年(株)JTB首都圏にて執行役員などを歴任。現在、学校法人国際文化アカデミーにて教務部長として学校運営に携わる。社外では、日本バレーボール協会の理事も務める。

■PRコメント

旅行業界のおいては、女性の従業員比率も高く、活躍の場が数多くなってきていますが、旅行会社の女性がこれから長く働き続けるために、各旅行会社が人事制度改革にどのように取り組まれているのか、ご苦労されているのかを人事担当者からその実態や対策等の成功例、失敗例を披露していただき、旅行業界全体における女性の活躍を推進するための方策を基調講演も踏まえパネル・ディスカッション方式により検証していきます。

16:00 - 17:30
広報会議編集長が語る「ツーリズム産業」広報はどうすればいい!?

16:00 - 17:30

セミナールーム6 東5ホール2階 商談室(4)

定員 42名

広報会議編集長が語る「ツーリズム産業」広報はどうすればいい!?

「マスコミ対応」「事故対応」だけではない旅行(ツーリズム)業界での広報の必要性や対応事例をご紹介

■講師名/肩書き/所属

上条 慎(まこと)氏/㈱宣伝会議 月刊「広報会議」 編集主幹(元編集長)

セミナールーム7 セミナールーム8 セミナールーム9
東6ホール2階 商談室(2) 東6ホール2階 商談室(4)
9:00
海外教育旅行セミナー

9:30 - 10:30

セミナー7 東6ホール2階 商談室(2)

定員 42名

海外教育旅行セミナー

旅行企画の決定要因、旅行先の選定など

■講師名/肩書き/所属

木田 一彦 氏/公益財団法人 全国修学旅行研究協会 国際担当部長 埼玉県高等学校PTA連合会 事務局長

■PRコメント

タイトル!は、『「海外教育旅行 臺灣編・GUAM編について」 ~未来を担う生徒の「夢」の実現に向けて~ 「旅行会社の営業ご担当者 様」だけにそっと教えます。落とし所!』 内容としては、「1 臺灣の歴史と日本の関係について」「2 海外教育旅行臺灣編~臺灣教育(修学)旅行決めてのポイント~」「3 海外教育旅行GUAM編~GUAM教育(修学)旅行決めてのポイント~」「4 参考:埼玉県訪日教育旅行の誘致・受入と臺灣の高級中學との交流会」です。 このあたりを提示すると!、きっと素晴らしいプレゼンテーションをすると!、落札でしょう!

海外インセンティブセミナー

9:30 - 10:30

セミナー9 東6ホール2階 商談室(4)

定員 42名

海外インセンティブセミナー

インセンティブプラン例、デスティネーション事情、ユニークベニュー例

■講師名/肩書き/所属

太田 正隆 氏/JTB総合研究所 主任研究委員 慶応義塾大学 特任教授 東京国際大学客員教授

■PRコメント

海外インセンティブ研究・実践の第一人者であります太田先生よりインセンティブプランの立て方の秘訣や、世界各地のディスティネーション事情の並びに、最新のユニークべニューのご紹介をいたします。 このセミナーを聞けば、きっとインセンティブ旅行企画にお役に立ちます。

10:00
11:00
交流人口頭打ちの時代・・・観光振興の切り札!
「ロングステイ誘致による地域振興活用戦略」

11:00 - 12:00

セミナー7 東6ホール2階 商談室(2)

定員 42名

交流人口頭打ちの時代・・・観光振興の切り札!
「ロングステイ誘致による地域振興活用戦略」

ロングステイを活用した国内観光振興について実例を交えながら解説します

■講師名/肩書き/所属

常岡 武 氏/一般財団法人ロングステイ財団 事業部長

■プロフィール

(一財)ロングステイ財団 事業部長(事業統括・マーケティング統括、ロングステイ調査統計編集人)。財団主催セミナー、ロングステイフェアなどロングステイ普及啓発活動事業全般の責任者。最近は生涯活躍のまち、地方創生などと相まって益々国内への関心が高まる中、国内ロングステイ普及へ強く軸足を切りつつある。海外在住経験通算4ヵ国13年。古民家鑑定士1級。

■PRコメント

近年、海外ロングステイ人口は顕著に伸びていますが、ライフスタイルの変化に伴い国内ロングステイを希望されるお客様も増加しています。今後、第二次団塊世代の卒業と共に、経済的に余裕があり時間と学ぶことに貪欲な世代が増えてくることでより一層市場が拡大することが期待されています。滞在型旅行は短期旅行や周遊旅行と異なり、地域での経済波及効果が高く、“地域創生”の新しい仕組として大変脚光を浴びています。また、このロングステイを振興することで、欧米を中心とした訪日観光客の増加を見据えたバカンス型(長期滞在型余暇)の滞在環境の整備にも繋がります。このセミナーでは、ロングステイ振興に取り組んでいる国内自治体、海外自治体の例を用いながらロングステイを通した観光振興についてご紹介いたします。

『言語バリアフリーを目指す!! 多言語通訳コールセンター活用セミナー』

11:30 - 12:30

セミナー8 東6ホール2階 商談室

定員 42名

『言語バリアフリーを目指す!! 多言語通訳コールセンター活用セミナー』

魅力発信やリピート拡大を図る 多言語コールセンター活用術を公開します!!

■講師名/肩書き/所属

鬼木 敏之/代表取締役/(株)ビーボーン

■プロフィール

平成元年成蹊大学卒業後、大和証券(株)を経て平成13年9月に(株)ビーボーンを設立。タクシー会社向けの電話通訳サービスの提供を皮切りに多言語コールセンター事業を全国展開し17年目と成る。多言語コールセンターに特化し、これまでに蓄積されたノウハウを基に開発したシステムや運用手法は業界から注目を浴びている。

■PRコメント

出来る施設は如何に 『多言語コールセンター』を活用しているのか?日々増加する訪日外国人のお客様とのコミュニケーション。「目の前にいらっしゃるお客様」「離れた場所にいらっしゃるお客様」「お客様にお伝えしたいことがある」「緊急対応」など言葉の壁を感じたことはございませんか?今回は、「多言語コールセンター」の成功事例、有効活用法に関してご紹介させていただきます。

12:00
ベトナムの魅力をご紹介
~ トゥアティエン・フエ省、ダナン、クアンナム省、ハノイ~
※日本語通訳での実施

12:30 - 14:00

セミナー7 東6ホール2階 商談室(2)

定員 42名

ベトナムの魅力をご紹介
~ トゥアティエン・フエ省、ダナン、クアンナム省、ハノイ~
※日本語通訳での実施

旅行市場、旅行商品、トゥアティエン・フエ省、ダナン、クアンナム省、ハノイにおける各地イベントのご紹介

■講師名/肩書き/所属

Ms Dang Thi Tuong Vi/ Ms Chihiro Fukui (translator in Japanese)/Officer

■プロフィール

Ms Dang Thi Tuong Vi - Specialist of Tourism Information Division (Female)

■PRコメント

We will have three speakers, two speakers from Hanoi city and one speaker from Thua Thien Hue city. In addition, the first, we will invite Leader of Thua Thien Hue Department of Tourism to speech welcome and introduce the delegates. Next, representative of Hanoi Promotin Agency will introduce Ha Noi Tourism After that, Ms Dang Thi Tuong Vi will speak the speech of Thua Thien Hue - Da Nang - Quang Nam tourism in Vietnamese and Ms Chihiro Fukui will translate in japanese.

13:00
14:00
ブータンの魅力再発見

14:30 - 16:00

セミナー7 東6ホール2階 商談室(2)

定員 42名

ブータンの魅力再発見

ブータンの魅力を新しいデスティネーションのご紹介を含めてごプレゼンいたします

■講師名/肩書き/所属

MR. Tashi Tenzin (タシ・テンジン)氏/マーケティング部

■プロフィール

ブータン政府観光局で13年のキャリアを持つベテラン。ツーリズムエキスポにも参加経験がある。

■PRコメント

まだまだ知られざるデスティネーションのブータンのデスティネーションを新しいプロダクツも含めてご紹介します。ドゥルクエアーや現地での手配を担当するツアーオペレーターのご紹介もあります。

経営塾

14:30 - 18:00

セミナー9 東6ホール2階 商談室(4)

定員 42名

経営塾

旅行産業経営塾OB会によるセミナーを開催
※招待制

■講師名/肩書き/所属

JATA 国内・訪日 中尾様

15:00
16:00
Presentation of Moscow

16:30 - 18:00

セミナー7 東6ホール2階 商談室(2)

定員 42名

Presentation of Moscow

Presentation of the Department of Moscow and Moscow tour operators. Participants of the presentation will tell about Moscow and its sights and participants will talk about the tourist potential of Russia.

17:00
セミナールーム7
東6ホール2階 商談室(2)
9:30 - 10:30
海外教育旅行セミナー

9:30 - 10:30

セミナー7 東6ホール2階 商談室(2)

定員 42名

海外教育旅行セミナー

旅行企画の決定要因、旅行先の選定など

■講師名/肩書き/所属

木田 一彦 氏/公益財団法人 全国修学旅行研究協会 国際担当部長 埼玉県高等学校PTA連合会 事務局長

■PRコメント

タイトル!は、『「海外教育旅行 臺灣編・GUAM編について」 ~未来を担う生徒の「夢」の実現に向けて~ 「旅行会社の営業ご担当者 様」だけにそっと教えます。落とし所!』 内容としては、「1 臺灣の歴史と日本の関係について」「2 海外教育旅行臺灣編~臺灣教育(修学)旅行決めてのポイント~」「3 海外教育旅行GUAM編~GUAM教育(修学)旅行決めてのポイント~」「4 参考:埼玉県訪日教育旅行の誘致・受入と臺灣の高級中學との交流会」です。 このあたりを提示すると!、きっと素晴らしいプレゼンテーションをすると!、落札でしょう!

11:00 - 12:00
交流人口頭打ちの時代・・・観光振興の切り札!
「ロングステイ誘致による地域振興活用戦略」

11:00 - 12:00

セミナー7 東6ホール2階 商談室(2)

定員 42名

交流人口頭打ちの時代・・・観光振興の切り札!
「ロングステイ誘致による地域振興活用戦略」

ロングステイを活用した国内観光振興について実例を交えながら解説します

■講師名/肩書き/所属

常岡 武 氏/一般財団法人ロングステイ財団 事業部長

■プロフィール

(一財)ロングステイ財団 事業部長(事業統括・マーケティング統括、ロングステイ調査統計編集人)。財団主催セミナー、ロングステイフェアなどロングステイ普及啓発活動事業全般の責任者。最近は生涯活躍のまち、地方創生などと相まって益々国内への関心が高まる中、国内ロングステイ普及へ強く軸足を切りつつある。海外在住経験通算4ヵ国13年。古民家鑑定士1級。

■PRコメント

近年、海外ロングステイ人口は顕著に伸びていますが、ライフスタイルの変化に伴い国内ロングステイを希望されるお客様も増加しています。今後、第二次団塊世代の卒業と共に、経済的に余裕があり時間と学ぶことに貪欲な世代が増えてくることでより一層市場が拡大することが期待されています。滞在型旅行は短期旅行や周遊旅行と異なり、地域での経済波及効果が高く、“地域創生”の新しい仕組として大変脚光を浴びています。また、このロングステイを振興することで、欧米を中心とした訪日観光客の増加を見据えたバカンス型(長期滞在型余暇)の滞在環境の整備にも繋がります。このセミナーでは、ロングステイ振興に取り組んでいる国内自治体、海外自治体の例を用いながらロングステイを通した観光振興についてご紹介いたします。

12:30 - 14:00
ベトナムの魅力をご紹介
~ トゥアティエン・フエ省、ダナン、クアンナム省、ハノイ~
※日本語通訳での実施

12:30 - 14:00

セミナー7 東6ホール2階 商談室(2)

定員 42名

ベトナムの魅力をご紹介
~ トゥアティエン・フエ省、ダナン、クアンナム省、ハノイ~
※日本語通訳での実施

旅行市場、旅行商品、トゥアティエン・フエ省、ダナン、クアンナム省、ハノイにおける各地イベントのご紹介

■講師名/肩書き/所属

Ms Dang Thi Tuong Vi/ Ms Chihiro Fukui (translator in Japanese)/Officer

■プロフィール

Ms Dang Thi Tuong Vi - Specialist of Tourism Information Division (Female)

■PRコメント

We will have three speakers, two speakers from Hanoi city and one speaker from Thua Thien Hue city. In addition, the first, we will invite Leader of Thua Thien Hue Department of Tourism to speech welcome and introduce the delegates. Next, representative of Hanoi Promotin Agency will introduce Ha Noi Tourism After that, Ms Dang Thi Tuong Vi will speak the speech of Thua Thien Hue - Da Nang - Quang Nam tourism in Vietnamese and Ms Chihiro Fukui will translate in japanese.

14:30 - 16:00
ブータンの魅力再発見

14:30 - 16:00

セミナー7 東6ホール2階 商談室(2)

定員 42名

ブータンの魅力再発見

ブータンの魅力を新しいデスティネーションのご紹介を含めてごプレゼンいたします

■講師名/肩書き/所属

MR. Tashi Tenzin (タシ・テンジン)氏/マーケティング部

■プロフィール

ブータン政府観光局で13年のキャリアを持つベテラン。ツーリズムエキスポにも参加経験がある。

■PRコメント

まだまだ知られざるデスティネーションのブータンのデスティネーションを新しいプロダクツも含めてご紹介します。ドゥルクエアーや現地での手配を担当するツアーオペレーターのご紹介もあります。

16:30 - 18:00
Presentation of Moscow

16:30 - 18:00

セミナー7 東6ホール2階 商談室(2)

定員 42名

Presentation of Moscow

Presentation of the Department of Moscow and Moscow tour operators. Participants of the presentation will tell about Moscow and its sights and participants will talk about the tourist potential of Russia.

セミナールーム8
11:30 - 12:30
『言語バリアフリーを目指す!! 多言語通訳コールセンター活用セミナー』

11:30 - 12:30

セミナー8 東6ホール2階 商談室

定員 42名

『言語バリアフリーを目指す!! 多言語通訳コールセンター活用セミナー』

魅力発信やリピート拡大を図る 多言語コールセンター活用術を公開します!!

■講師名/肩書き/所属

鬼木 敏之/代表取締役/(株)ビーボーン

■プロフィール

平成元年成蹊大学卒業後、大和証券(株)を経て平成13年9月に(株)ビーボーンを設立。タクシー会社向けの電話通訳サービスの提供を皮切りに多言語コールセンター事業を全国展開し17年目と成る。多言語コールセンターに特化し、これまでに蓄積されたノウハウを基に開発したシステムや運用手法は業界から注目を浴びている。

■PRコメント

出来る施設は如何に 『多言語コールセンター』を活用しているのか?日々増加する訪日外国人のお客様とのコミュニケーション。「目の前にいらっしゃるお客様」「離れた場所にいらっしゃるお客様」「お客様にお伝えしたいことがある」「緊急対応」など言葉の壁を感じたことはございませんか?今回は、「多言語コールセンター」の成功事例、有効活用法に関してご紹介させていただきます。

セミナールーム9
東6ホール2階 商談室(4)
9:30 - 10:30
海外インセンティブセミナー

9:30 - 10:30

セミナー9 東6ホール2階 商談室(4)

定員 42名

海外インセンティブセミナー

インセンティブプラン例、デスティネーション事情、ユニークベニュー例

■講師名/肩書き/所属

太田 正隆 氏/JTB総合研究所 主任研究委員 慶応義塾大学 特任教授 東京国際大学客員教授

■PRコメント

海外インセンティブ研究・実践の第一人者であります太田先生よりインセンティブプランの立て方の秘訣や、世界各地のディスティネーション事情の並びに、最新のユニークべニューのご紹介をいたします。 このセミナーを聞けば、きっとインセンティブ旅行企画にお役に立ちます。

14:30 - 18:00
経営塾

14:30 - 18:00

セミナー9 東6ホール2階 商談室(4)

定員 42名

経営塾

旅行産業経営塾OB会によるセミナーを開催
※招待制

■講師名/肩書き/所属

JATA 国内・訪日 中尾様

セミナールーム10 セミナールーム11 セミナールーム12
東1ホール1階 主催者事務室 東3ホール1階 主催者事務室 東5ホール1階 主催者事務室
10:00
~海外教育旅行・留学マーケットにおける安全対策セミナー~

10:30 - 11:30

セミナールーム11 東3ホール1階 主催者事務室

定員 51名

~海外教育旅行・留学マーケットにおける安全対策セミナー~

今の海外情勢を踏まえ、修学旅行・語学研修・留学ツアー等において取り組むべき海外安全対策の重要ポイントを外務省・JATAが発信します

■講師名/肩書き/所属

①伯耆田 修 氏/外務省領事局海外邦人安全課 邦人援護官 
②村井 秀彰 氏/日本旅行業協会 海外旅行推進部 副部長 

■PRコメント

国際化が進行する中、若年層の海外体験の重要性は益々高まっています。一方、テロ等不安定な国際情勢もある中で、旅行会社がいかに安心安全に取り組んでいくかは極めて重要です。学校との連携や役割分担、渡航する本人や保護者へ伝えておくべきポイント等、外務省とJATAが重要メッセージを発信します。外務省からは、過去の緊急事態における対応や、邦人安全推進のためのポイントを旅行会社へお伝えし、JATAからは、旅行安全マネジメントと過去事例について発信します。

11:00
12:00
DMOのマネジメント・マーケティングの効率化を支援
~DMOネット活用セミナー~

12:45 - 14:45

セミナールーム10 東1ホール1階 主催者事務室

定員 51名

DMOのマネジメント・マーケティングの効率化を支援
~DMOネット活用セミナー~

DMOのマネジメント・マーケティングの効率化支援ツール「DMOネット」は4月からスタートしました。DMO候補法人における活用事例を報告します

■講師名/肩書き/所属

DMOネット事務局(公益社団法人日本観光振興協会/公益財団法人日本交通公社)

■PRコメント

DMOネットはDMOが実施する様々な取組を情報面からサポートし、観光地域のマネジメント・マーケティングの効率化を支援するシステムで、平成29年4月からサービスが開始しました。本セミナーでは、DMOネットの構造や基本的な機能についてのご説明とともに、実際のDMOの活動においてどのように活用できるか、DMOネットのアンケート機能を活用した来訪者調査の取り組み事例、地域事業者等との情報共有を目指す取り組み事例などを中心に報告予定です。(報告予定のDMO候補法人:秩父地域おもてなし観光公社、山陰インバウンド機構、雪国観光圏、みなかみ町観光協会)

旅の力で若者を動かす!
~ さとり世代のハートに火をつけるには? ~

12:00 - 13:30

セミナールーム11 東3ホール1階 主催者事務室

定員 51名

旅の力で若者を動かす!
~ さとり世代のハートに火をつけるには? ~

教育現場から見た現代の若者像と、大学生によるパネルディスカッション

■講師名/肩書き/所属

① 島川 崇 教授/東洋大学国際観光学部 国際観光学科 学科長
② 徳永 誠 マネージャー/マレーシア政府観光局 マーケティングマネージャー

■プロフィール

島川教授(東洋大学)による、今後の海外旅行市場拡大の鍵となる若い世代の海外旅行の実態と深層心理を解き明かし、新たな市場活性化に向けて旅行業界が取るべきアクションを考察します。また、実際に海外研修に参加した学生3名によるパネルディスカッションを通して、若者のアウトバウンド活性化に向けた方向性について、セミナー参加の業界関係者と共に議論を深めてまいります。

■PRコメント

今後の海外旅行市場拡大の鍵となる若い世代の海外旅行の実態と深層心理を解き明かし、新たな市場活性化に向けて旅行業界が取るべきアクションを検討します。

環境省
世界の宝 日本の国立公園を再発見!
~あなたは、その物語を知ってますか?~

12:40 - 14:10

セミナールーム12 東5ホール1階 主催者事務室

定員 51名

環境省
世界の宝 日本の国立公園を再発見!
~あなたは、その物語を知ってますか?~

多様な自然と人の営み、文化・歴史が凝縮された日本の国立公園の楽しみ方を各地からお届けします

■講師名/肩書き/所属

①阿寒摩周国立公園:山本 俊介 氏/環境省阿寒国立公園管理事務所/国立公園利用企画官
②十和田八幡平国立公園:川村 祐一 氏/NPO法人奥入瀬自然観光資源研究会/事務局長
③日光国立公園:中山 健士 ・ 菅原 遊 氏/環境省日光国立公園管理事務所/国立公園利用企画官 ・ 那須平成の森/インタープリタ
④伊勢志摩国立公園:滋野 峻 氏/伊勢志摩国立公園協会/事務局長
⑤大山隠岐国立公園:石村 隆男 氏/公益財団法人とっとりコンベンションビューロー/理事長、大山王国/コーディネーター
⑥阿蘇くじゅう国立公園:森田 勇治 氏/環境省阿蘇くじゅう国立公園管理事務所/国立公園利用企画官
⑦霧島錦江湾国立公園:本田 静 氏/鹿児島県旅行業協同組合/理事 兼 旅行事業部長
⑧慶良間諸島国立公園:谷口 洋基 氏/(一社)座間味村観光協会 事務局長

■プロフィール

①帯広畜産大学大学院修了、会社員、北海道職員、ライター・エディター、大学研究職員、地域おこし協力隊を経て、5月より環境省職員。

②1955年青森県十和田市生まれ。奥入瀬・十和田湖を中心とした南八甲田山麓をひとつの有機的な野外博物館(フィールドミュージアム)と見立て、上質かつ持続可能なネイチャーツーリズム環境を創出・促進することを目標とする団体「奥入瀬自然観光資源研究会」のネイチャーガイド並びに事務局長。自然観光資源の主体的な調査・研究及び情報発信を行い、優れたガイドの育成と魅力的なプログラムの構築、地域間ネットワークへの展開を図っている。

③1.旅行会社や地域おこし協力隊等での職務を経験し、平成25年度から環境省の自然保護官として勤務。
2.(未確認)

④伊勢市生まれ。昭和45年東海大学海洋学部卒業。昭和48年鳥羽水族館に入社。沖縄営業所長、取締役営業部長などを歴任し、平成22年退社。平成24年から伊勢志摩国立公園協会事務局長。

⑤1957年生まれ。鳥取県米子市出身。明治大学卒業後、日本交通公社、日動火災海上を経て、NPO法人大山中海観光推進機構を設立し理事長に就任。現在はだいせんデザインフォーラム「大山王国」コーディネーター、とっとりコンベンションビューロー理事長を兼任。 また、1997年から大山広域エリア活性化のコーディネーター役を務め、鳥取県と圏域市町村と協働で情報発信の取組を推進。大山を中心とした島根と鳥取の広域の歴史、地理、産業、経済を知り尽くし、ストーリー性のある周遊観光のスペシャリスト。

⑥環境省職員

⑦鹿児島市生まれ。鹿児島県内の小・中学校で7年間の期限付き教員を経験後、歌声喫茶を創業。商店街や通り会を巻き込んだ取り組みをしていた平成25年9月、着地型観光旅行を推進する鹿児島県旅行業協同組合に入社し、平成27年6月からは理事と旅行事業部部長を務める。狩猟免許(銃猟1種) やモータースポーツの国内B級ライセンスを有し、国内ラリーに参戦するなど多趣味で、鹿児島の宇宙関係にも精通。これらを旅行商品作りに活かしている。「選ばれ続けるには」を念頭に、固定概念にとらわれない少し変わった着眼点による旅行商品を作り、異業種連携のイベントを数多く企画実施している。

⑧1970年、福岡県生まれ。1998年、慶応義塾大学大学院理工学研究科の修士課程を修了。同年、沖縄県慶良間諸島の阿嘉島にある阿嘉島臨海研究所に就職。研究員として有性生殖によるサンゴの種苗生産技術の開発、サンゴ礁のモニタリングなど、サンゴ礁の調査・研究に従事する。2015年に阿嘉島臨海研究所を退職後、(有)シーホースの取締役として、サンゴ礁の調査・研究を行う。2017年より(一社)座間味村観光協会に勤め、現在は同協会事務局長。

■PRコメント

①イランカラプテ!この夏に改称された「阿寒摩周国立公園」は、4つの大きな湖(阿寒湖、オンネトー、摩周湖、屈斜路湖)と、いくつもの火山から成り立っています。先住民族・アイヌの営み以来厳しい冬の中で生きる道民の生活圏と、豊かな北海道の大自然の距離感が比較的近い、親しみやすい国立公園です。四季折々の楽しみ方がありますが、地元民の私はこれからの冬の訪問をお勧めします。マイナス20度の雪と氷の世界の中、温泉のところだけが暖かく積雪がなかったり氷が解けていたりします。硫黄山(摩周)やボッケ(阿寒)など、雪景色の中で火山の熱い噴気を目の前数mのところで見られる場所は、世界でもここだけなのではないかと思います。エゾシカやハクチョウ、キタキツネなどとの遭遇を、温泉とともにお楽しみください。

②十和田湖の大決壊という地史的にダイナミックな動きによって形成された奥入瀬渓流。その原生自然の中で息づいているのは、コケをはじめとした「陰花植物」類の繊細な姿です。そんな「陰花帝国」たる奥入瀬渓流は、アクセスもよく、気軽に世界レベルのコケ観察をはじめとした自然観察ができます。景観美に止まらない、奥入瀬渓流の新しい楽しみ方をご提案します。

③1.中禅寺湖や駒止の滝などの美しい自然、東照宮に代表される古来から続く歴史、そして鬼怒川や塩原などの日本独特の温泉文化など、日光(NIKKO)国立公園には「日本(NIPPON)」があります。東京圏から約2時間という近距離にありながら、日本を体感できる日光にどうぞお越しください。
2.那須の自然の面白さを、 訪れた皆さんと共有していきたいと思います。 一緒に森を歩きましょう。

④「悠久の歴史を刻む伊勢神宮、人々の営みと自然が織りなす里山里海」に表現される伊勢志摩国立公園の魅力を、地元の水族館に長年勤め、今は伊勢志摩国立公園協会の事務局長をしている滋野が語ります。

⑤「大山隠岐国立公園」は、鳥取県、島根県及び岡山県の3県にまたがる国立公園です。 中国地方最高峰である大山とその東南に続く大山蒜山三徳山地域、隠岐地域、島根半島地域(東部・西部)及び三瓶山地域の5つの地域から成り、変化に富んだ自然環境や景観、文化、神話などを有しています。来年は、「大山開山1300年祭」及び「第3回山の日記念全国大会」を控えており、登山、自然探勝、海岸景観の鑑賞、海水浴、エコツアーなど四季を通じて多彩な利用が行われている地域です。

⑥阿蘇くじゅう国立公園の火山と草原が織りなす雄大な自然についてお伝えします。

⑦おもしろいトコロは、地元の人が知っている!地元力を活かしたツアーや体験プログラムを通して、国立公園のフツーではない楽しみ方をご提案します。

⑧ 慶良間諸島は、「ケラマブルー」とも称される透明度の高いサンゴ礁の海域と亜熱帯の島々が一体となった国立公園です。プロジェクトのテーマには「リトリート」を掲げています。慶良間諸島が有するその非日常的な風景や自然にふれ、滞在を通じて自分の時間をゆっくりと過ごすことで、誰もが満足できる「とっておきの場所」を目指します。なお、冬季、慶良間諸島にはザトウクジラが繁殖のため、回遊してきますので、ホエールウォッチングを楽しみに慶良間にお越しください。

13:00
14:00
ロシアデスティネーションセミナー

14:00 - 15:30

セミナールーム11 東3ホール1階 主催者事務室

定員 51名

ロシアデスティネーションセミナー

来年はサッカーワールドカップや「ロシアにおける日本年」で盛り上がりをみせる話題沸騰で身近なロシアの隠れた魅力をご紹介します

■講師名/肩書き/所属

ロシア旅行・サプライヤー関係者

■プロフィール

ロシア旅行を取り扱う航空会社・ツアーオペレーターのプロフェッショナルたちによる現地解説。

■PRコメント

今回のセミナーでは、在京のロシアビジネスのオペレーションを担う、航空会社およびツアーオペレーターより、話題のデスティネーションやコンテンツ、そして2018年度の企画に向けた情報などを盛りだくさんに提供していただきます。 来年度はワールドカップサッカーの他、「ロシアにおける日本年」「日本におけるロシア年」という民間・文化交流が活発な動きになる年となります。 ツアー作りに重要となる素材の数々を期待して下さい。

日本版DMOセミナー
「日本版DMOの機能と課題~山陰インバウンド機構の現場から~」

14:30 - 16:00

セミナールーム12 東5ホール1階 主催者事務室

定員 51名

日本版DMOセミナー
「日本版DMOの機能と課題~山陰インバウンド機構の現場から~」

これからの観光の最前線になる日本版DMO。全国で日本版DMOの設立が進められているが、その機能と課題について解説します

■講師名/肩書き/所属

福井 善朗 氏/山陰インバウンド機構 代表理事

15:00
国内観光動向のデータを科学的に読み解く
~観光地域づくりに必要な基礎データ×位置情報ビッグデータ(KDDI・コロプラ)×宿泊ビッグデータ(観光予報プラットフォーム)~

15:00 - 15:50

セミナールーム10 東1ホール1階 主催者事務室

定員 51名

国内観光動向のデータを科学的に読み解く
~観光地域づくりに必要な基礎データ×位置情報ビッグデータ(KDDI・コロプラ)×宿泊ビッグデータ(観光予報プラットフォーム)~

観光に関する各種統計データ比較により、著しく好転した地域を選りすぐり、その要因を様々なデータから読み解きます

■講師名/肩書き/所属

① 森岡 順子 氏/公益社団法人日本観光振興協会 総合調査研究所 主任研究員
② 酒井 幸輝 氏/ 株式会社コロプラ コーポレート統括本部 ビジネスプランニング部 マネージャー

16:00
UNWTO賞受賞記念「全国産業観光推進協議会シンポジウム」
~地域ビジネスとしての産業観光~

16:30 - 18:00

セミナー10 東6ホール2階 商談室(4)

UNWTO賞受賞記念「全国産業観光推進協議会シンポジウム」
~地域ビジネスとしての産業観光~

1 UNWTO賞受賞記念基調講演~産業観光DMOの取組みに向けて~
2 産業観光の先進事例と今後の方法性

■講師名/肩書き/所属

1 講師 須田 寛/全国産業観光推進協議会 副会長
2 プレゼンター(1) 植杉 謙治/一般社団法人宇部市観光コンベンション協会次長
  プレゼンター(2) 平賀 仁/公益社団法人燕三条地場産業振興センター産業振興部長
   モデレーター 丁野 朗/東洋大学大学院国際観光学部客員教授・ANA総合研究所シニアアドバイザー・(公社)日本観光振興協会特別研究員

■プロフィール

1 講師 須田 寛
 1931年京都府生まれ。1954年京都大学法学部卒。同年4月日本国有鉄道入社、1987年4月東海旅客鉄道(株)代表取締役社長、1995年6月同代表取締役会長、2004年6月同相談役。  (公社)日本観光振興協会理事や日本商工会議所観光専門委員会委員長など、観光振興に関する活動にも幅広く携わる。  主な著書に「東海道新幹線50年」「昭和の鉄道」「街道観光」「産業観光」「都市観光」(いずれも交通新聞社)など。

■PRコメント

 2001年の「産業観光」の取組みから、今年度、国連の世界観光機関が認める、持続的に観光産業の発展に取組んだ組織を顕彰する「UNWTO賞」の受賞に繋がりました。
 「産業観光」は地域の生業(なりわい)である「産業」を「観光」に、いまや年間7,000万人を超える集客を誇る代表的なニューツーリズムです。
 本シンポジウムでは、「産業観光」を持続的に事業として展開する地域のキーマンを招き、「地域ビジネスとしての産業観光」の取組現状と手法、今後の展開等について討議します。

キューバセミナー

16:00 - 17:30

セミナールーム11 東3ホール1階 主催者事務室

定員 51名

キューバセミナー

キューバ観光公社、ビアヘス・クバナカンのアジア地域担当者が、周遊観光、クルーズ、複数国周遊商品などをご紹介します

■講師名/肩書き/所属

ホセ・ハビエル・エチェバリア/ビアヘス・クバナカン(キューバ旅行公社) 第三市場部 コマーシャル・スペシャリスト (守備範囲 イギリス、北欧、バルト三国、カナダ、アジア、オーストラリア)

■プロフィール

2006-2011 ハバナ大学観光学部 卒業
2011-2012 クバナカン旅行社入社
2012-2015 同社 英国マーケット担当
2015-2017 同社 イギリス、アジア、オーストラリアマーケット担当
2016 ツーリズムEXPOジャパンに出展
2017 中国Beijing International Tourism Expoに出展

■PRコメント

キューバの旅行公社ビアヘス・クバナカンはキューバを代表しツーリズム・エクスポ・ジャパン2017に参加します。アジア地域、特に日本にむけて、世界遺産や歴史、文化、自然をテーマにした国内周遊商品開発のため新しい提案を行います。そのほかにカナダやメキシコとキューバを組み合わせた複数国周遊商品やクルーズやヨット、メガヨットクルーズなどの関連商品もご紹介します。

文化庁
歴史・文化が織りなすストーリー文化庁
「日本遺産」
~観光商品化の可能性~

16:30 - 18:00

セミナールーム12 東5ホール1階 主催者事務室

定員 51名

文化庁
歴史・文化が織りなすストーリー文化庁「日本遺産」
~観光商品化の可能性~

文化庁による文化財の活用戦略である「日本遺産」,平成29年度の新規認定自治体のストーリーとその魅力を解説します

■講師名/肩書き/所属

①福地 正純 氏/和歌山県観光振興課 課長補佐文化庁
②山本 隆重 氏/和歌山県湯浅町産業観光課伝建推進係 係長 兼 ブランド戦略推進室
③中島 徳子 氏 (予定)/熊本県山鹿市社会教育課 主任主事
④益永 浩仁 氏 (予定)/熊本県和水町社会教育課 課長補佐

■プロフィール

①和歌山県観光振興課 課長補佐 福地
正純…和歌山県において、観光振興の立場から日本遺産に関する業務を担当している。
②和歌山県湯浅町産業観光課伝建推進係 係長 兼 ブランド戦略推進室(地方創生戦略・日本遺産推進担当) 山本隆重…湯浅町において、伝建地区をはじめとした文化財行政を担当している。
③熊本県山鹿市社会教育課 中島徳子…平成20年、山鹿市入庁。企画課、東京事務所、電通(出向)、商工観光課を経て現職。日本遺産を担当。
④熊本県和水町社会教育課 益永浩仁…平成2年入庁、経済課を経て現職。主に文化財保護行政を担当。

■PRコメント

地域に点在するさまざまな魅力溢れる遺産を日本の文化・伝統を伝えるストーリーで結び『面』で見せることにより,地域のブランド化や地域アイデンティティの創出につなげるための施策として平成27年に創設された「日本遺産」。本年4月には17件のストーリーが新たに認定されて54件に増えました。本セミナーでは,日本遺産を観光業界とも連携・協力して国内外へ戦略的に発信していくため,和歌山・熊本の認定ストーリーを一例とした観光商品化の可能性を探ります。

17:00
セミナールーム10
東1ホール1階 主催者事務室
12:45 - 14:45
DMOのマネジメント・マーケティングの効率化を支援
~DMOネット活用セミナー~

12:45 - 14:45

セミナールーム10 東1ホール1階 主催者事務室

定員 51名

DMOのマネジメント・マーケティングの効率化を支援
~DMOネット活用セミナー~

DMOのマネジメント・マーケティングの効率化支援ツール「DMOネット」は4月からスタートしました。DMO候補法人における活用事例を報告します

■講師名/肩書き/所属

DMOネット事務局(公益社団法人日本観光振興協会/公益財団法人日本交通公社)

■PRコメント

DMOネットはDMOが実施する様々な取組を情報面からサポートし、観光地域のマネジメント・マーケティングの効率化を支援するシステムで、平成29年4月からサービスが開始しました。本セミナーでは、DMOネットの構造や基本的な機能についてのご説明とともに、実際のDMOの活動においてどのように活用できるか、DMOネットのアンケート機能を活用した来訪者調査の取り組み事例、地域事業者等との情報共有を目指す取り組み事例などを中心に報告予定です。(報告予定のDMO候補法人:秩父地域おもてなし観光公社、山陰インバウンド機構、雪国観光圏、みなかみ町観光協会)

15:00 - 15:50
国内観光動向のデータを科学的に読み解く
~観光地域づくりに必要な基礎データ×位置情報ビッグデータ(KDDI・コロプラ)×宿泊ビッグデータ(観光予報プラットフォーム)~

15:00 - 15:50

セミナールーム10 東1ホール1階 主催者事務室

定員 51名

国内観光動向のデータを科学的に読み解く
~観光地域づくりに必要な基礎データ×位置情報ビッグデータ(KDDI・コロプラ)×宿泊ビッグデータ(観光予報プラットフォーム)~

観光に関する各種統計データ比較により、著しく好転した地域を選りすぐり、その要因を様々なデータから読み解きます

■講師名/肩書き/所属

① 森岡 順子 氏/公益社団法人日本観光振興協会 総合調査研究所 主任研究員
② 酒井 幸輝 氏/ 株式会社コロプラ コーポレート統括本部 ビジネスプランニング部 マネージャー

16:30 - 18:00
UNWTO賞受賞記念「全国産業観光推進協議会シンポジウム」
~地域ビジネスとしての産業観光~

16:30 - 18:00

セミナー10 東6ホール2階 商談室(4)

UNWTO賞受賞記念「全国産業観光推進協議会シンポジウム」
~地域ビジネスとしての産業観光~

1 UNWTO賞受賞記念基調講演~産業観光DMOの取組みに向けて~
2 産業観光の先進事例と今後の方法性

■講師名/肩書き/所属

1 講師 須田 寛/全国産業観光推進協議会 副会長
2 プレゼンター(1) 植杉 謙治/一般社団法人宇部市観光コンベンション協会次長
  プレゼンター(2) 平賀 仁/公益社団法人燕三条地場産業振興センター産業振興部長
   モデレーター 丁野 朗/東洋大学大学院国際観光学部客員教授・ANA総合研究所シニアアドバイザー・(公社)日本観光振興協会特別研究員

■プロフィール

1 講師 須田 寛
 1931年京都府生まれ。1954年京都大学法学部卒。同年4月日本国有鉄道入社、1987年4月東海旅客鉄道(株)代表取締役社長、1995年6月同代表取締役会長、2004年6月同相談役。  (公社)日本観光振興協会理事や日本商工会議所観光専門委員会委員長など、観光振興に関する活動にも幅広く携わる。  主な著書に「東海道新幹線50年」「昭和の鉄道」「街道観光」「産業観光」「都市観光」(いずれも交通新聞社)など。

■PRコメント

 2001年の「産業観光」の取組みから、今年度、国連の世界観光機関が認める、持続的に観光産業の発展に取組んだ組織を顕彰する「UNWTO賞」の受賞に繋がりました。
 「産業観光」は地域の生業(なりわい)である「産業」を「観光」に、いまや年間7,000万人を超える集客を誇る代表的なニューツーリズムです。
 本シンポジウムでは、「産業観光」を持続的に事業として展開する地域のキーマンを招き、「地域ビジネスとしての産業観光」の取組現状と手法、今後の展開等について討議します。

セミナールーム11
東3ホール1階 主催者事務室
10:30 - 11:30
~海外教育旅行・留学マーケットにおける安全対策セミナー~

10:30 - 11:30

セミナールーム11 東3ホール1階 主催者事務室

定員 51名

~海外教育旅行・留学マーケットにおける安全対策セミナー~

今の海外情勢を踏まえ、修学旅行・語学研修・留学ツアー等において取り組むべき海外安全対策の重要ポイントを外務省・JATAが発信します

■講師名/肩書き/所属

①伯耆田 修 氏/外務省領事局海外邦人安全課 邦人援護官 
②村井 秀彰 氏/日本旅行業協会 海外旅行推進部 副部長 

■PRコメント

国際化が進行する中、若年層の海外体験の重要性は益々高まっています。一方、テロ等不安定な国際情勢もある中で、旅行会社がいかに安心安全に取り組んでいくかは極めて重要です。学校との連携や役割分担、渡航する本人や保護者へ伝えておくべきポイント等、外務省とJATAが重要メッセージを発信します。外務省からは、過去の緊急事態における対応や、邦人安全推進のためのポイントを旅行会社へお伝えし、JATAからは、旅行安全マネジメントと過去事例について発信します。

12:00 - 13:30
旅の力で若者を動かす!
~ さとり世代のハートに火をつけるには? ~

12:00 - 13:30

セミナールーム11 東3ホール1階 主催者事務室

定員 51名

旅の力で若者を動かす!
~ さとり世代のハートに火をつけるには? ~

教育現場から見た現代の若者像と、大学生によるパネルディスカッション

■講師名/肩書き/所属

① 島川 崇 教授/東洋大学国際観光学部 国際観光学科 学科長
② 徳永 誠 マネージャー/マレーシア政府観光局 マーケティングマネージャー

■プロフィール

国際基督教大学卒。ロンドンメトロポリタン大学院経営学修士。日本航空、松下政経塾、韓国観光公社、日本総合研究所、東北福祉大学を経て現職。 東京工業大学情報理工学研究科博士後期課程満期退学。

■PRコメント

今後の海外旅行市場拡大の鍵となる若い世代の海外旅行の実態と深層心理を解き明かし、新たな市場活性化に向けて旅行業界が取るべきアクションを検討します。

14:00 - 15:30
ロシアデスティネーションセミナー

14:00 - 15:30

セミナールーム11 東3ホール1階 主催者事務室

定員 51名

ロシアデスティネーションセミナー

来年はサッカーワールドカップや「ロシアにおける日本年」で盛り上がりをみせる話題沸騰で身近なロシアの隠れた魅力をご紹介します

■講師名/肩書き/所属

ロシア旅行・サプライヤー関係者

■プロフィール

ロシア旅行を取り扱う航空会社・ツアーオペレーターのプロフェッショナルたちによる現地解説。

■PRコメント

今回のセミナーでは、在京のロシアビジネスのオペレーションを担う、航空会社およびツアーオペレーターより、話題のデスティネーションやコンテンツ、そして2018年度の企画に向けた情報などを盛りだくさんに提供していただきます。 来年度はワールドカップサッカーの他、「ロシアにおける日本年」「日本におけるロシア年」という民間・文化交流が活発な動きになる年となります。 ツアー作りに重要となる素材の数々を期待して下さい。

16:00 - 17:30
キューバセミナー

16:00 - 17:30

セミナールーム11 東3ホール1階 主催者事務室

定員 51名

キューバセミナー

キューバ観光公社、ビアヘス・クバナカンのアジア地域担当者が、周遊観光、クルーズ、複数国周遊商品などをご紹介します

■講師名/肩書き/所属

ホセ・ハビエル・エチェバリア/ビアヘス・クバナカン(キューバ旅行公社) 第三市場部 コマーシャル・スペシャリスト (守備範囲 イギリス、北欧、バルト三国、カナダ、アジア、オーストラリア)

■プロフィール

2006-2011 ハバナ大学観光学部 卒業
2011-2012 クバナカン旅行社入社
2012-2015 同社 英国マーケット担当
2015-2017 同社 イギリス、アジア、オーストラリアマーケット担当
2016 ツーリズムEXPOジャパンに出展
2017 中国Beijing International Tourism Expoに出展

■PRコメント

キューバの旅行公社ビアヘス・クバナカンはキューバを代表しツーリズム・エクスポ・ジャパン2017に参加します。アジア地域、特に日本にむけて、世界遺産や歴史、文化、自然をテーマにした国内周遊商品開発のため新しい提案を行います。そのほかにカナダやメキシコとキューバを組み合わせた複数国周遊商品やクルーズやヨット、メガヨットクルーズなどの関連商品もご紹介します。

セミナールーム12
東5ホール1階 主催者事務室
12:40 - 14:10
環境省
世界の宝 日本の国立公園を再発見!
~あなたは、その物語を知ってますか?~

12:40 - 14:10

セミナールーム12 東5ホール1階 主催者事務室

定員 51名

環境省
世界の宝 日本の国立公園を再発見!
~あなたは、その物語を知ってますか?~

多様な自然と人の営み、文化・歴史が凝縮された日本の国立公園の楽しみ方を各地からお届けします

■講師名/肩書き/所属

①阿寒摩周国立公園:山本 俊介 氏/環境省阿寒国立公園管理事務所/国立公園利用企画官
②十和田八幡平国立公園:川村 祐一 氏/NPO法人奥入瀬自然観光資源研究会/事務局長
③日光国立公園:中山 健士 ・ 菅原 遊 氏/環境省日光国立公園管理事務所/国立公園利用企画官 ・ 那須平成の森/インタープリタ
④伊勢志摩国立公園:滋野 峻 氏/伊勢志摩国立公園協会/事務局長
⑤大山隠岐国立公園:石村 隆男 氏/公益財団法人とっとりコンベンションビューロー/理事長、大山王国/コーディネーター
⑥阿蘇くじゅう国立公園:森田 勇治 氏/環境省阿蘇くじゅう国立公園管理事務所/国立公園利用企画官
⑦霧島錦江湾国立公園:本田 静 氏/鹿児島県旅行業協同組合/理事 兼 旅行事業部長
⑧慶良間諸島国立公園:谷口 洋基 氏/(一社)座間味村観光協会 事務局長

■プロフィール

①帯広畜産大学大学院修了、会社員、北海道職員、ライター・エディター、大学研究職員、地域おこし協力隊を経て、5月より環境省職員。

②1955年青森県十和田市生まれ。奥入瀬・十和田湖を中心とした南八甲田山麓をひとつの有機的な野外博物館(フィールドミュージアム)と見立て、上質かつ持続可能なネイチャーツーリズム環境を創出・促進することを目標とする団体「奥入瀬自然観光資源研究会」のネイチャーガイド並びに事務局長。自然観光資源の主体的な調査・研究及び情報発信を行い、優れたガイドの育成と魅力的なプログラムの構築、地域間ネットワークへの展開を図っている。

③1.旅行会社や地域おこし協力隊等での職務を経験し、平成25年度から環境省の自然保護官として勤務。
2.(未確認)

④伊勢市生まれ。昭和45年東海大学海洋学部卒業。昭和48年鳥羽水族館に入社。沖縄営業所長、取締役営業部長などを歴任し、平成22年退社。平成24年から伊勢志摩国立公園協会事務局長。

⑤1957年生まれ。鳥取県米子市出身。明治大学卒業後、日本交通公社、日動火災海上を経て、NPO法人大山中海観光推進機構を設立し理事長に就任。現在はだいせんデザインフォーラム「大山王国」コーディネーター、とっとりコンベンションビューロー理事長を兼任。 また、1997年から大山広域エリア活性化のコーディネーター役を務め、鳥取県と圏域市町村と協働で情報発信の取組を推進。大山を中心とした島根と鳥取の広域の歴史、地理、産業、経済を知り尽くし、ストーリー性のある周遊観光のスペシャリスト。

⑥環境省職員

⑦鹿児島市生まれ。鹿児島県内の小・中学校で7年間の期限付き教員を経験後、歌声喫茶を創業。商店街や通り会を巻き込んだ取り組みをしていた平成25年9月、着地型観光旅行を推進する鹿児島県旅行業協同組合に入社し、平成27年6月からは理事と旅行事業部部長を務める。狩猟免許(銃猟1種) やモータースポーツの国内B級ライセンスを有し、国内ラリーに参戦するなど多趣味で、鹿児島の宇宙関係にも精通。これらを旅行商品作りに活かしている。「選ばれ続けるには」を念頭に、固定概念にとらわれない少し変わった着眼点による旅行商品を作り、異業種連携のイベントを数多く企画実施している。

⑧1970年、福岡県生まれ。1998年、慶応義塾大学大学院理工学研究科の修士課程を修了。同年、沖縄県慶良間諸島の阿嘉島にある阿嘉島臨海研究所に就職。研究員として有性生殖によるサンゴの種苗生産技術の開発、サンゴ礁のモニタリングなど、サンゴ礁の調査・研究に従事する。2015年に阿嘉島臨海研究所を退職後、(有)シーホースの取締役として、サンゴ礁の調査・研究を行う。2017年より(一社)座間味村観光協会に勤め、現在は同協会事務局長。

■PRコメント

①イランカラプテ!この夏に改称された「阿寒摩周国立公園」は、4つの大きな湖(阿寒湖、オンネトー、摩周湖、屈斜路湖)と、いくつもの火山から成り立っています。先住民族・アイヌの営み以来厳しい冬の中で生きる道民の生活圏と、豊かな北海道の大自然の距離感が比較的近い、親しみやすい国立公園です。四季折々の楽しみ方がありますが、地元民の私はこれからの冬の訪問をお勧めします。マイナス20度の雪と氷の世界の中、温泉のところだけが暖かく積雪がなかったり氷が解けていたりします。硫黄山(摩周)やボッケ(阿寒)など、雪景色の中で火山の熱い噴気を目の前数mのところで見られる場所は、世界でもここだけなのではないかと思います。エゾシカやハクチョウ、キタキツネなどとの遭遇を、温泉とともにお楽しみください。

②十和田湖の大決壊という地史的にダイナミックな動きによって形成された奥入瀬渓流。その原生自然の中で息づいているのは、コケをはじめとした「陰花植物」類の繊細な姿です。そんな「陰花帝国」たる奥入瀬渓流は、アクセスもよく、気軽に世界レベルのコケ観察をはじめとした自然観察ができます。景観美に止まらない、奥入瀬渓流の新しい楽しみ方をご提案します。

③1.中禅寺湖や駒止の滝などの美しい自然、東照宮に代表される古来から続く歴史、そして鬼怒川や塩原などの日本独特の温泉文化など、日光(NIKKO)国立公園には「日本(NIPPON)」があります。東京圏から約2時間という近距離にありながら、日本を体感できる日光にどうぞお越しください。
2.那須の自然の面白さを、 訪れた皆さんと共有していきたいと思います。 一緒に森を歩きましょう。

④「悠久の歴史を刻む伊勢神宮、人々の営みと自然が織りなす里山里海」に表現される伊勢志摩国立公園の魅力を、地元の水族館に長年勤め、今は伊勢志摩国立公園協会の事務局長をしている滋野が語ります。

⑤「大山隠岐国立公園」は、鳥取県、島根県及び岡山県の3県にまたがる国立公園です。 中国地方最高峰である大山とその東南に続く大山蒜山三徳山地域、隠岐地域、島根半島地域(東部・西部)及び三瓶山地域の5つの地域から成り、変化に富んだ自然環境や景観、文化、神話などを有しています。来年は、「大山開山1300年祭」及び「第3回山の日記念全国大会」を控えており、登山、自然探勝、海岸景観の鑑賞、海水浴、エコツアーなど四季を通じて多彩な利用が行われている地域です。

⑥阿蘇くじゅう国立公園の火山と草原が織りなす雄大な自然についてお伝えします。

⑦おもしろいトコロは、地元の人が知っている!地元力を活かしたツアーや体験プログラムを通して、国立公園のフツーではない楽しみ方をご提案します。

⑧ 慶良間諸島は、「ケラマブルー」とも称される透明度の高いサンゴ礁の海域と亜熱帯の島々が一体となった国立公園です。プロジェクトのテーマには「リトリート」を掲げています。慶良間諸島が有するその非日常的な風景や自然にふれ、滞在を通じて自分の時間をゆっくりと過ごすことで、誰もが満足できる「とっておきの場所」を目指します。なお、冬季、慶良間諸島にはザトウクジラが繁殖のため、回遊してきますので、ホエールウォッチングを楽しみに慶良間にお越しください。

14:30 - 16:00
日本版DMOセミナー
「日本版DMOの機能と課題~山陰インバウンド機構の現場から~」

14:30 - 16:00

セミナールーム12 東5ホール1階 主催者事務室

定員 51名

日本版DMOセミナー
「日本版DMOの機能と課題~山陰インバウンド機構の現場から~」

これからの観光の最前線になる日本版DMO。全国で日本版DMOの設立が進められているが、その機能と課題について解説します

■講師名/肩書き/所属

福井 善朗 氏/山陰インバウンド機構 代表理事

16:30 - 18:00
文化庁
歴史・文化が織りなすストーリー文化庁
「日本遺産」
~観光商品化の可能性~

16:30 - 18:00

セミナールーム12 東5ホール1階 主催者事務室

定員 51名

文化庁
歴史・文化が織りなすストーリー文化庁「日本遺産」
~観光商品化の可能性~

文化庁による文化財の活用戦略である「日本遺産」,平成29年度の新規認定自治体のストーリーとその魅力を解説します

■講師名/肩書き/所属

①福地 正純 氏/和歌山県観光振興課 課長補佐文化庁
②山本 隆重 氏/和歌山県湯浅町産業観光課伝建推進係 係長 兼 ブランド戦略推進室
③中島 徳子 氏 (予定)/熊本県山鹿市社会教育課 主任主事
④益永 浩仁 氏 (予定)/熊本県和水町社会教育課 課長補佐

■プロフィール

①和歌山県観光振興課 課長補佐 福地
正純…和歌山県において、観光振興の立場から日本遺産に関する業務を担当している。
②和歌山県湯浅町産業観光課伝建推進係 係長 兼 ブランド戦略推進室(地方創生戦略・日本遺産推進担当) 山本隆重…湯浅町において、伝建地区をはじめとした文化財行政を担当している。
③熊本県山鹿市社会教育課 中島徳子…平成20年、山鹿市入庁。企画課、東京事務所、電通(出向)、商工観光課を経て現職。日本遺産を担当。
④熊本県和水町社会教育課 益永浩仁…平成2年入庁、経済課を経て現職。主に文化財保護行政を担当。

■PRコメント

地域に点在するさまざまな魅力溢れる遺産を日本の文化・伝統を伝えるストーリーで結び『面』で見せることにより,地域のブランド化や地域アイデンティティの創出につなげるための施策として平成27年に創設された「日本遺産」。本年4月には17件のストーリーが新たに認定されて54件に増えました。本セミナーでは,日本遺産を観光業界とも連携・協力して国内外へ戦略的に発信していくため,和歌山・熊本の認定ストーリーを一例とした観光商品化の可能性を探ります。

セミナールーム13 セミナールーム14
東6ホール1階 主催者事務室 東6ホール1階 主催者事務室
10:00
黒海沿岸地域の魅力

10:00 - 12:00

セミナールーム13 東6ホール1階 主催者事務室

定員 51名

黒海沿岸地域の魅力

黒海沿岸地域の国々のツーリズムポテンシャルの紹介

11:00
12:00
13:00
ジャパンショッピングツーリズム協会主催トークセッション
『地域で稼ぐ』~体験・交流・買い物 域内消費の活性化~

13:00 - 14:00

セミナールーム14 東6ホール1階 主催者事務室

定員 150名

ジャパンショッピングツーリズム協会主催トークセッション
『地域で稼ぐ』~体験・交流・買い物 域内消費の活性化~

訪日ゲスト増加をどこまで地域経済活性化に繋げることができるか、地域で取り組むショッピングツーリズム活用の秘訣を探る

■講師名/肩書き/所属

モデレーター:弓削 貴久/株式会社ダイヤモンド・ビック社 メディア・マーケティング事業本部副本部長 兼 地球の歩き方総合研究所事務局長
パネラー:
① 加藤英彦/岐阜県商工労働部観光国際局 海外戦略推進部 課長補佐
② 山下真輝/株式会社ジェイティビー(JTBグループ本社)国内事業本部 法人事業部 観光戦略チーム 観光立国推進マネージャー 日本版DMOサポート室 室長
③ 古川康造/ 高松丸亀町商店街振興組合 理事長

■プロフィール

モデレーター
1991年入社。海外事業本部広告企画部部長を経て、2008年広告・マーケティング事業本部副本部長に就任。同年インバウンド事業を立ち上げ、訪日外国人向けフリーマガジン「GOOD LUCK TRIP」を発行。国や地方の観光局、航空会社など民間企業の誘客プロモーション施策や観光パンフレットの制作、海外の旅行会社を活用した旅行商品造成など、インバウンドビジネスの領域において強みをもつ。2017年4月 地球の歩き方総合研究所設立。事務局長に就任。
総合旅行業務取扱管理者資格保持者。
・JIMC(Japan Inbound Media Consortium)理事長
・JSTO(Japan Shopping Tourism Organization) 監事

①1994年にJTBに入社後、アトランタ五輪での長野五輪PRや、VJC(現VJ)地方連携の第1号であるNYでのプロモーション等を担った後、2004年に10年間務めたJTBを退職し、経験者採用として岐阜県入庁。2010年前後にアセアンから岐阜県への延べ宿泊者数を全国トップへ引き上げた実績を買われ、2011年4月より震災後の訪日を立て直すため、JNTOシンガポールへ4年間派遣され、シンガポール、マレーシア、インドネシア及びインドからの訪日促進に尽力。2015年4月に岐阜県へ復帰後は、全国に誇る岐阜の匠の技である“陶磁器”“美濃和紙”“関刃物”“飛騨木工”を世界的なブランドに引き上げるべく、世界の著名デザイナーと連携した新商品開発プロジェクトを立ち上げ、モノの分野では世界最高峰と言われる“メゾン・エ・オブジェ パリ”や“ミラノ・サローネ”での新商品発表などを成功に導く。国、県、民間などすべての角度からインバウンドに従事した貴重な人材。

②JTBグループが全社で推進する観光を基軸とした地域活性化事業として⽴ち上げた「地 域交流プロジェクト」をJTBグループ本社で推進するべく、全社戦略の策定や⼈財育成 に取組み、観光庁、経済産業省、⽂科省等の中央省庁における観光⽴国に関する様々な 政策にも関わっている。また全国各地から講演会やパネルディスカッションの出演依頼 も多数あり、全国各地の観光地域づくりや6次産業化に関するセミナーやシンポジウム における講演活動や観光⼈材育成講座の講師や⼀般社団法⼈⽇本スポーツツーリズム推 進機構における観光地域づくり委員会委員⻑など観光分野の各種委員を多数務めている。 内閣官房地域活性化伝道師として全国各地の観光振興のアドバイスを⾏っている。

■PRコメント

訪日ゲスト増加をどこまで、地域経済活性化に繋げることができるか? 都心や観光資源があるエリアだけでなく、全国各地でも成功事例が出てきました。地域の魅力を再発見するコツ、工夫を凝らしたプロモーション、海外とのコネクション作りなど、これまでと違った視点や発想で成功した先駆者を招き、訪日ゲストをファンにし、消費に繋げ「地域で稼ぐ」、地域で取り組むショッピングツーリズム活用の秘訣を探ります。

14:00
日本の「隅隅」へ、さらにその先へ・・・。
ボーダーツーリズムの魅力。

14:00 - 15:30

セミナールーム13 東6ホール1階 主催者事務室

定員 41名

日本の「隅隅」へ、さらにその先へ・・・。
ボーダーツーリズムの魅力。

日本の国境・境界地域、そしてその隣国を含む広域な観光圏への新しい旅の魅力と課題をお伝えします

■講師名/肩書き/所属

<司会>伊豆 芳人 氏(ボーダーツーリズム推進協議会会長)
①岩下 明裕 氏/北海道大学 教授
②米田 正博 氏/北都観光㈱ 専務取締役
③花松 泰倫 氏/九州大学講師

■プロフィール

①日本のボーダースタディーズ(境界研究)の先駆者として世界学会の会長も務める。日本学術振興会の実社会プログラムで「ボーダーツーリズム(国境観光)」を提唱し、与那国・対馬・稚内などでのボーダーツーリズムの企画も多くてがけている。
②ボーダーツーリズムの発信都市である稚内に本社を置く北都観光㈱で、長くサハリンツアーの先駆者である。
③境界研究(国境学)を専門とし、対馬と釜山のボーダーツーリズム普及・需要創造にも民間と共同で力を入れている。

■PRコメント

日本の国境・境界地域は決して「行き止まり」ではなく、その先への出発地でもあり、昔から隣国との交流の窓口でもありました。独特の風土・自然・文化は魅力的な観光資源でもあり、広域な観光圏として国境・境界地域及び隣国をとらえれば、新しい旅の形、ボーダーツーリズムが生まれます。このセミナーは、ボーダーツーリズム推進協議会の理事でもある、北大の岩下教授の講演、ボーダーツーリズムの現場を代表して稚内と対馬からの現状報告をさせていただきます。

グローバルコミュニケーションシンポジウム2017
~ツーリズム・テクノロジーが切り拓く新たな世界~

14:30 - 16:00

セミナールーム14 東6ホール1階 主催者事務室

定員 150名

グローバルコミュニケーションシンポジウム2017
~ツーリズム・テクノロジーが切り拓く新たな世界~

多言語翻訳をはじめとするICT技術を活用した新たな観光ビジネスに関するパネルディスカッション等

■講師名/肩書き/所属

1.ご挨拶
総務省

2.講演
「多言語音声翻訳技術の社会実装に向けた取り組み」
①木俵豊/国立研究開発法人情報通信研究機構先進的音声翻訳研究開発推進センター 研究開発推進センター⻑

3.パネルディスカッション
「新たなステージを迎える観光ビジネス」
〜ICT 技術を活⽤した観光ビジネスチャンスについて〜
モデレーター:
②近藤修申⽒/株式会社⽇本総合研究所リサーチ・コンサルティング部門部⻑

パネラー:
③内山健⽒/株式会社NTT ドコモスマートライフ推進部 ビジネス基盤戦略室インバウンドビジネス推進担当課⻑
④⻄村仁⽒/凸版印刷株式会社情報コミュニケーション事業本部 トッパンアイデアセンターコンテンツ本部地⽅創⽣・観光事業推進部課⻑
⑤貝塚智憲⽒/富士通株式会社ネットワークソリューション事業本部 シニアマネージャー
⑥下山二郎⽒/株式会社見果てぬ夢代表取締役
⑦金野晃⽒/株式会社みらい翻訳セールス&マーケティング部マネージャー
⑧瀬⼾優樹⽒/ヤマハ株式会社新規事業開発部SoundUD グループチーフプロデューサー

■PRコメント

本シンポジウムでは、総務省グローバルコミュニケーション計画のもと、国立研究開発法人情報通信研究機構を中心に研究 開発が進められている多言語音声翻訳技術の研究開発状況及び社会実装に向けた取り組みについてご紹介するとともに、 協議会会員によるパネルディスカッションを通して、多言語翻訳をはじめとするICT技術によって創り出されるツーリズムの 「新しいカタチ」をみなさんにご紹介します。

15:00
16:00
17:00
セミナールーム13
東6ホール1階 主催者事務室
10:00 - 12:00
黒海沿岸地域の魅力

10:00 - 12:00

セミナールーム13 東6ホール1階 主催者事務室

定員 51名

黒海沿岸地域の魅力

黒海沿岸地域の国々のツーリズムポテンシャルの紹介

14:00 - 15:30
日本の「隅隅」へ、さらにその先へ・・・。
ボーダーツーリズムの魅力。

14:00 - 15:30

セミナールーム13 東6ホール1階 主催者事務室

定員 41名

日本の「隅隅」へ、さらにその先へ・・・。
ボーダーツーリズムの魅力。

日本の国境・境界地域、そしてその隣国を含む広域な観光圏への新しい旅の魅力と課題をお伝えします

■講師名/肩書き/所属

<司会>伊豆 芳人 氏(ボーダーツーリズム推進協議会会長)
①岩下 明裕 氏/北海道大学 教授
②米田 正博 氏/北都観光㈱ 専務取締役
③花松 泰倫 氏/九州大学講師

■プロフィール

①日本のボーダースタディーズ(境界研究)の先駆者として世界学会の会長も務める。日本学術振興会の実社会プログラムで「ボーダーツーリズム(国境観光)」を提唱し、与那国・対馬・稚内などでのボーダーツーリズムの企画も多くてがけている。
②ボーダーツーリズムの発信都市である稚内に本社を置く北都観光㈱で、長くサハリンツアーの先駆者である。
③境界研究(国境学)を専門とし、対馬と釜山のボーダーツーリズム普及・需要創造にも民間と共同で力を入れている。

■PRコメント

日本の国境・境界地域は決して「行き止まり」ではなく、その先への出発地でもあり、昔から隣国との交流の窓口でもありました。独特の風土・自然・文化は魅力的な観光資源でもあり、広域な観光圏として国境・境界地域及び隣国をとらえれば、新しい旅の形、ボーダーツーリズムが生まれます。このセミナーは、ボーダーツーリズム推進協議会の理事でもある、北大の岩下教授の講演、ボーダーツーリズムの現場を代表して稚内と対馬からの現状報告をさせていただきます。

セミナールーム14
東6ホール1階 主催者事務室
13:00 - 14:00
ジャパンショッピングツーリズム協会主催トークセッション
『地域で稼ぐ』~体験・交流・買い物 域内消費の活性化~

13:00 - 14:00

セミナールーム14 東6ホール1階 主催者事務室

定員 150名

ジャパンショッピングツーリズム協会主催トークセッション
『地域で稼ぐ』~体験・交流・買い物 域内消費の活性化~

訪日ゲスト増加をどこまで地域経済活性化に繋げることができるか、地域で取り組むショッピングツーリズム活用の秘訣を探る

■講師名/肩書き/所属

モデレーター:弓削 貴久/株式会社ダイヤモンド・ビック社 メディア・マーケティング事業本部副本部長 兼 地球の歩き方総合研究所事務局長
パネラー:
① 加藤英彦/岐阜県商工労働部観光国際局 海外戦略推進部 課長補佐
② 山下真輝/株式会社ジェイティビー(JTBグループ本社)国内事業本部 法人事業部 観光戦略チーム 観光立国推進マネージャー 日本版DMOサポート室 室長
③ 古川康造/ 高松丸亀町商店街振興組合 理事長

■プロフィール

モデレーター
1991年入社。海外事業本部広告企画部部長を経て、2008年広告・マーケティング事業本部副本部長に就任。同年インバウンド事業を立ち上げ、訪日外国人向けフリーマガジン「GOOD LUCK TRIP」を発行。国や地方の観光局、航空会社など民間企業の誘客プロモーション施策や観光パンフレットの制作、海外の旅行会社を活用した旅行商品造成など、インバウンドビジネスの領域において強みをもつ。2017年4月 地球の歩き方総合研究所設立。事務局長に就任。
総合旅行業務取扱管理者資格保持者。
・JIMC(Japan Inbound Media Consortium)理事長
・JSTO(Japan Shopping Tourism Organization) 監事

①1994年にJTBに入社後、アトランタ五輪での長野五輪PRや、VJC(現VJ)地方連携の第1号であるNYでのプロモーション等を担った後、2004年に10年間務めたJTBを退職し、経験者採用として岐阜県入庁。2010年前後にアセアンから岐阜県への延べ宿泊者数を全国トップへ引き上げた実績を買われ、2011年4月より震災後の訪日を立て直すため、JNTOシンガポールへ4年間派遣され、シンガポール、マレーシア、インドネシア及びインドからの訪日促進に尽力。2015年4月に岐阜県へ復帰後は、全国に誇る岐阜の匠の技である“陶磁器”“美濃和紙”“関刃物”“飛騨木工”を世界的なブランドに引き上げるべく、世界の著名デザイナーと連携した新商品開発プロジェクトを立ち上げ、モノの分野では世界最高峰と言われる“メゾン・エ・オブジェ パリ”や“ミラノ・サローネ”での新商品発表などを成功に導く。国、県、民間などすべての角度からインバウンドに従事した貴重な人材。

②JTBグループが全社で推進する観光を基軸とした地域活性化事業として⽴ち上げた「地 域交流プロジェクト」をJTBグループ本社で推進するべく、全社戦略の策定や⼈財育成 に取組み、観光庁、経済産業省、⽂科省等の中央省庁における観光⽴国に関する様々な 政策にも関わっている。また全国各地から講演会やパネルディスカッションの出演依頼 も多数あり、全国各地の観光地域づくりや6次産業化に関するセミナーやシンポジウム における講演活動や観光⼈材育成講座の講師や⼀般社団法⼈⽇本スポーツツーリズム推 進機構における観光地域づくり委員会委員⻑など観光分野の各種委員を多数務めている。 内閣官房地域活性化伝道師として全国各地の観光振興のアドバイスを⾏っている。

■PRコメント

訪日ゲスト増加をどこまで、地域経済活性化に繋げることができるか? 都心や観光資源があるエリアだけでなく、全国各地でも成功事例が出てきました。地域の魅力を再発見するコツ、工夫を凝らしたプロモーション、海外とのコネクション作りなど、これまでと違った視点や発想で成功した先駆者を招き、訪日ゲストをファンにし、消費に繋げ「地域で稼ぐ」、地域で取り組むショッピングツーリズム活用の秘訣を探ります。

14:30 - 16:00
グローバルコミュニケーションシンポジウム2017
~ツーリズム・テクノロジーが切り拓く新たな世界~
3

14:30 - 16:00

セミナールーム14 東6ホール1階 主催者事務室

定員 150名

グローバルコミュニケーションシンポジウム2017
~ツーリズム・テクノロジーが切り拓く新たな世界~

多言語翻訳をはじめとするICT技術を活用した新たな観光ビジネスに関するパネルディスカッション等

■講師名/肩書き/所属

1.ご挨拶
総務省

2.講演
「多言語音声翻訳技術の社会実装に向けた取り組み」
①木俵豊/国立研究開発法人情報通信研究機構先進的音声翻訳研究開発推進センター 研究開発推進センター⻑

3.パネルディスカッション
「新たなステージを迎える観光ビジネス」
〜ICT 技術を活⽤した観光ビジネスチャンスについて〜
モデレーター:
②近藤修申⽒/株式会社⽇本総合研究所リサーチ・コンサルティング部門部⻑

パネラー:
③内山健⽒/株式会社NTT ドコモスマートライフ推進部 ビジネス基盤戦略室インバウンドビジネス推進担当課⻑
④⻄村仁⽒/凸版印刷株式会社情報コミュニケーション事業本部 トッパンアイデアセンターコンテンツ本部地⽅創⽣・観光事業推進部課⻑
⑤貝塚智憲⽒/富士通株式会社ネットワークソリューション事業本部 シニアマネージャー
⑥下山二郎⽒/株式会社見果てぬ夢代表取締役
⑦金野晃⽒/株式会社みらい翻訳セールス&マーケティング部マネージャー
⑧瀬⼾優樹⽒/ヤマハ株式会社新規事業開発部SoundUD グループチーフプロデューサー

■PRコメント

本シンポジウムでは、総務省グローバルコミュニケーション計画のもと、国立研究開発法人情報通信研究機構を中心に研究 開発が進められている多言語音声翻訳技術の研究開発状況及び社会実装に向けた取り組みについてご紹介するとともに、 協議会会員によるパネルディスカッションを通して、多言語翻訳をはじめとするICT技術によって創り出されるツーリズムの 「新しいカタチ」をみなさんにご紹介します。

ツーリズムEXPOジャパン推進室
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